一般財団法人 日本原子力文化財団

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映像ソフト無料貸出

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  • 貸し出しは、原則として1回につき3本まで、期間は1か月以内とさせて頂きます。また第三者への貸与を禁じます。
  • ビデオやDVDの内容は、制作当時の最新の知見などを反映したものであり、現在の法制度や最新の知見とは異なることがあります。あらかじめご了承ください。
  • 万一、破損・紛失した場合は速やかにご連絡下さい。
  • ここに掲載したビデオは、著作権者の許可なく無断加工・複製ならびに営利目的でのご使用、第三者への映像のすべて及び一部の提供を禁止致します。
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放射線

※本ページ記載事項は、映像ソフト制作当時のものです

管理番号0532 フォーマットDVD
タイトルいま知りたい からだと放射線 (16分)
内容 東京電力(株)福島第一原子力発電所事故以降、多くの方が疑問に思われている放射線のからだへの影響、特に100ミリシーベルト以下の放射線量の影響を解説します。
リリース2012年度
企画(一財)日本原子力文化振興財団
管理番号0529 フォーマットDVD
タイトル活躍する放射線!~普段は見られない放射線の利用~ (33分)
内容 私たちの暮らしの様々な場面で利用されている放射線について、4つの分野に分け中学生たちが取材をし、スタジオで発表します。またその仕組みや原理についてCGや実写VTRなどを交えてわかりやすく紹介します。
リリース2010年度
企画(財)経済広報センター
管理番号0527 フォーマットDVD
タイトル偉人たちとの授業 放射線を知る (23分)
内容 放射線についての基礎知識の学習や放射線の性質や利用への正しい理解促進に役立つ教材です。レントゲンやマリー・キュリー、チャールズ・ウィルソンなど歴史上の偉人達が「放射線の出前授業」を行うというドラマ形式の展開です。放射線の説明には図表やCGイラスト、実写などの解説VTRが使用されています。中学校理科第一分野の新学習指導要領に対応しており、学習指導案も付いています。
リリース2009年度
企画(財)経済広報センター
制作放送映画製作所
管理番号0506 フォーマットVHS
タイトル原子力と環境のかかわり マウスを使ってヒトを知る 放射線によるがん発生の研究 (14分)
内容 低線量率・低線量放射線によるがん発生の研究に使われているマウス君(着ぐるみ)が環境博士(CG)の夢の中に登場し、何をしているのかわからない不安の中で博士に質問をします。
博士との対話の中で、環境科学研究所が行なっている研究内容の紹介を受け、更に博士の前に姿を現し、研究所を訪問して、放射線によるがん発生を遺伝子レベルで明らかにしようとしていることを研究員から説明され、自分が役立っていることを知って元気に帰っていきます。
リリース2005年度
企画・制作・著作環境科学技術研究所
製作日本エヌ・ユー・エス
管理番号0493 フォーマットRMファイル
タイトル探険!身近な放射線 (15分)
内容 目に見えずにおいのない放射線が自然界のあらゆる所に存在すること、病気の診断や治療、文化財の年代推定に役立っていることを紹介。更に「放射線とは何か」「その性質や作用はどのようなものか」についてわかりやすく解説しています。
リリース2004年度
企画日本原子力文化振興財団
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管理番号0492 フォーマットVHS
タイトル~体の中から放射線?~ 原子力と環境のかかわり (13分)
内容 小学生の主人公が、体の中からの放射線を実際に測定し、環境中の放射性物質が身のまわりの物質と同じように、食事や呼吸によって体の中に取り込まれていることを、小中学生から一般の方にもわかりやすく解説します。
リリース2004年度
企画環境科学技術研究所
制作日本エヌ・ユー・エス
管理番号0454 フォーマットVHS
タイトル原子力と環境のかかわり 放射線と寿命 ~マウスからヒトへ…~ (13分)
内容 医療はもちろん、私たちの生活で使われている様々な製品を作るときにも、放射線は利用されています。これらの人工放射線、特に、少ない量の放射線を長期間体に受け続けると、寿命に影響があらわれるのでしょうか?
放射線と寿命の関係について、放射線発見当時のエピソードや4,000匹ものマウスを使った最新の研究成果を交え、小中学生から一般の方にもわかりやすく、解説しています。
リリース2003年度
企画環境科学技術研究所
制作日本エヌ・ユー・エス
管理番号0338 フォーマットDVD
タイトルわかればなるほど放射線 ~ロボットの休日~ (14分)
内容 愉快なロボット君たちが案内役の放射線ボーイズと一緒に、放射線について、温泉にもラジウムという放射性物質が含まれていることや、注射器などの医療器具の滅菌、じゃがいもや玉ねぎの発芽防止に放射線が活用されていることなどを学んでいくビデオです。
私たちの身の回り存在する放射線について、その種類と性質、人体への影響などを紹介しています。DVDには本編映像と字幕付映像が収められています。
リリース2001年度
企画四国電力
制作アサツーディ・ケイ/プライムピクチャーズ
管理番号0337 フォーマットVHS
タイトル放射線ってなぁに?~低線量放射線の生物影響~ (15分)
内容 医療分野などで様々に利用されている放射線についてわかりやすく解説しています。世界に先駆けて低線量放射線が生物に与える影響を調べている電力中央研究所の様々な研究も紹介されています。ガンマ線照射装置を使ったマウスの発がん抑制の実験では、低線量の放射線で発がんが抑制されていることが説明されています。その他、エックス線照射装置を使った糖尿病の発症を抑制する実験や、組織・細胞レベルの細胞を用いた研究なども紹介されています。
リリース2001年度
企画制作・著作電力中央研究所
管理番号0336 フォーマットVHS
タイトル原子力と環境のかかわり~大地と放射線~ (11分)
内容 環境博士というキャラクターが登場し、地球誕生の時からすでに放射線が地面から出ていたと考えられているということや、場所によって自然放射線の量が違う点などを解説。また、(財)環境科学技術研究所の天然レベル放射能測定器室にある装置が紹介され、御影石として使われる花崗岩やセメント原料である石灰岩などを測定、比較しています。青森県内では原子力施設の建設が進んでいますが、施設が将来運転される時、周りの環境にどの程度影響を与えるのか正しく知る必要があると結んでいます。
リリース2001年度
企画環境科学技術研究所
管理番号0302 フォーマットVHS
タイトルわたしたちの体と放射線 (22分)
内容 ポロニウムとラジウムを発見してノーベル賞を受賞したマリー・キュリー夫人がアニメで登場し、科学的で客観的なデータに基づき放射線の性質を解説します。  また、東海村のJCO臨界事故で漏れ出たガンマ線と中性子線の影響や事故後の防護対策について図解しています。放射線を受けた場合の細胞の修復機能、遺伝的影響なども原爆被爆者を対象とした調査結果をもとに解説されています。
リリース2000年度
監修久保寺昭子(東京理科大学薬学部教授)
製作・著作日本原子力研究所
協力放射線影響研究所
制作毎日EVRシステム
管理番号0301 フォーマットVHS
タイトル放射線なぜなに情報局 ~くらしの中の放射線~ (29分)
内容 私たちの身近なところで、その電離作用や滅菌作用などで有効に利用されている放射線について、アルファ線、ベータ線、ガンマ線、中性子線の特性や、食物や宇宙、大地から出る自然放射線などがさまざまな実験とともに説明されています。
また、活性酸素はDNAを傷つけるが、人体はDNAの傷を治す能力をもっていることなど、放射線の人体への影響も専門家によって解説されています。
リリース2000年度
企画経済産業局中部経済産業局電力・ガス事業北陸支局
協力日本原子力産業会議/北陸原子力懇談会
制作FBC福井放送
管理番号0300 フォーマットVHS
タイトル人にやさしいがん治療 ~放射線治療の現在~ (11分)
内容 放射線によるがんの治療は、近年の放射線医学の進歩により、患者の負担を少なく治療できるなど、さまざまな方法が開発されています。
エックス線以外の放射線を使った治療など、さまざまな治療法とその利点などを紹介し、放射線が医療の場で有効に利用されていることを学ぶことができます。
リリース2000年度
監修経済産業省資源エネルギー庁
企画日本原子力文化振興財団
制作放射線医学フォーラム
管理番号0298 フォーマットVHS
タイトル肺がんに挑む (13分)
内容 医療分野における最先端技術のひとつとして、放射線ががんの早期発見、治療に役立っている様子を紹介しています。X線CTや高速らせんCTによる検診によって従来の診断よりも早期の段階でがんを発見することが可能となり、さらに、治療の際に正確にがんの部分だけを照射する技術の開発や、放射線の医療利用の研究についても説明しています。
リリース2000年度
監修経済産業省資源エネルギー庁
企画日本原子力文化振興財団
制作放射線医学フォーラム
管理番号0297 フォーマットVHS
タイトルサイエンス・ノート ~放射線を知る~ (20分)
内容 医療だけでなく、電気製品の製造、計測や検査などさまざまな分野で利用されている放射線について、その発見の歴史から、アルファ線、ベータ線、ガンマ線といった放射線の性質までくわしく紹介されています。そして、チェルノブイリ事故と東海村KCO事故の違い、放射線の人体への影響、宇宙や大地、食物から常に受けている自然放射線などについても説明されています。
リリース2000年度
企画中国電力
制作毎日EVRシステム
管理番号0296 フォーマットDVD・VHS
タイトルオトボケ探偵社 放射線ってなあに? (10分)
内容 小学生の“元気くん”が入れたオモチャのピストルが手荷物検査で見つかって大騒ぎ。
「でも何で透けて見えちゃったの?」知りたがり屋の“元気くん”の一言で、オトボケ探偵社の音暮家社長や社員の“きらり”とともに、この不思議を調査するというストーリーの小学生向けアニメです。
放射線の特性や身のまわりの自然放射線、原子力発電所における放射線への管理などについてわかりやすく紹介されています。
リリース2000年度
企画日本原子力発電
制作エム・シー・アンド・ピー
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原子力発電・温暖化問題

※本ページ記載事項は、映像ソフト制作当時のものです

管理番号0523 フォーマットVHS
タイトル蟹瀬誠一の地球にやさしく~環境とエネルギー~ (15分)
内容 地球温暖化、日本・世界のエネルギー事情、電源の「ベストミックス」などの背景を紹介し、原子力発電の環境性や供給安定性、ウラン燃料のリサイクルについて分かりやすく説明しています。
リリース2007年度
企画北陸電力
制作(株)北陸博報堂
管理番号0520 フォーマットDVD、VHS
タイトル明るい未来へ ~地球環境のために、新エネルギー~ (23分)
内容 フリーアナウンサー(元東海テレビアナウンサー)の稲葉寿美さんが、中部地域にある新エネルギー施設を訪れ、その仕組みや課題などについて、関係者のインタビューを交えながら紹介。
リリース2007年度
企画中部電力株式会社
制作株式会社アサツーディ・ケイ
管理番号0507 フォーマットVHS
タイトルいっしょに考える! What's でんき エナジー・クエスチョン (16分)
内容 電気はどうやってつくられ、どこから送られてくるのでしょうか。パパイヤ鈴木が扮する「エナジー王国」の王様がテレビの中から現れ、妖精、博士とともにわかりやすく説明します。
限りあるエネルギー資源や悪化が進む環境問題についてもクイズや実験に挑戦しながら一緒に考えます。
リリース2005年度
企画北海道電力
制作北電産業
管理番号0495 フォーマットVHS
タイトル知るほどなるほど原子力 (19分)
内容 世界規模の問題である「地球環境(温暖化)」や「地球資源」について、原子力発電との関わりが紹介されています。
また、原子力発電所では、どのような安全対策がとられているか、原子爆弾との違いは何か、地震が発生したときはどうなるか、放射性廃棄物はどのように処分されるか等、不安に感じられるものが解説されています。
世界各国の方向性と現状についても紹介され、国による考え方の違いや事情を認識できるよう説明されています。
リリース2004年度
企画・著作中部電力
制作CBCクリエイション
管理番号0494 フォーマットVHS
タイトル調べよう!地球温暖化 ~二酸化炭素のふしぎ~  (21分)
内容 私たちの息にも含まれている二酸化炭素。理科の授業や実験でよく知られているこの身近な気力が、実は地球環境問題に大きく影響していると考えられています。現代の最重要課題である「地球温暖化」について、二酸化炭素の性質や地球温暖化との関わりを確かめることで、地球温暖化が子どもたち自身にも身近な問題であることを実感してもらうことを目的としています。
リリース2004年度
企画日本原子力研究所/理化学研究所/宇宙航空研究開発機構/科学技術振興機構/核燃料サイクル開発機構/海洋研究開発機構
制作科学技術広報財団
制作協力アエール
管理番号0461 フォーマットVHS
タイトル一人ひとりがつなぐ原子力 ~安全…、そして安心へ…~  (16分)
内容 中部電力(株)浜岡原子力発電所で働く人々に焦点をあて、その姿をドキュメンタリー風の構成で紹介しています。
発電所で働く人々の思い、願いなどもインタビューを交えながら紹介されています。安全確保に全力で取り組む人たちの姿を追った作品です。
リリース2003年度
企画中部電力
制作CBCテレビ映画社
管理番号0460 フォーマットVHS
タイトル日本エネルギー事情 日本のライフライン エネルギーの未来を探る! (29分)
内容 私たちと電気との関わりを見つめ直し、日本のエネルギー事情の現状とこれからの未来をドキュメントした作品です。わが国におけるエネルギー生産の現状や電気の需用者である企業や官庁の省エネの取り組み、風力・太陽光発電や燃料電池などの新エネルギー開発、高速増殖炉による原子力発電の重要性を紹介しています。2003年夏の電力危機をキーワードに、産業や日本経済の発展において欠かせないライフラインである電力の重要性を、より身近なものとして考える作品です。
リリース2003年度
企画・著作核燃料サイクル開発機構
制作セントラルビデオプロダクト
管理番号0459 フォーマットVHS
タイトル21世紀のライフスタイル・エネルギー・地球環境を考えるエネルギーシンポジウム2003 in WASEDAより (30分)
内容 早稲田大学大隈講堂での「エネルギーシンポジウム2003 in WASEDA」の模様を広報番組として紹介しています。クイズ等を交えながら専門家からエネルギーや地球温暖化問題に関する情報提供を受け、パックンマックンがユーモアたっぷりに身近な問題を語り、進行役の眞鍋かをりさんが、今後のライフスタイルやエネルギー選択について、会場の皆さんと一緒に考え、理解を深めていきます。
リリース2003年度
制作東京メトロポリタンテレビジョン
製作関東経済産業局
管理番号0458 フォーマットVHS
タイトルコンセントからたどる エネルギーの安定供給と地球環境 (34分)
内容 中学、高校生6人が、プラグ、コンセント、進行役の3つのCGキャラクターとともに、電気・エネルギー・環境について調べ学習を進めます。子供たちが、暗闇体験と火おこし体験から、エネルギーと地球環境を考えるアプローチとしてコンセントというキーワードを見つけ、コンセントから電気の道をさかのぼる調査を行ない、エネルギーと環境について考えていくという内容です。
リリース2003年度
企画北陸電力
制作毎日EVRシステム
管理番号0456 フォーマットVHS
タイトル江礼木さんちで会いまSHOW (23分)
内容 昭和30年代、江礼木家のお茶の間でテレビを見ていたら、21世紀からメッセージが届いた!という設定のドラマで、バランスの取れた電源構成の重要性や原子力発電所からの現地レポート等を楽しく賑やかに紹介しています。地球温暖化を防ぐための取り組みや1日の電気の使われ方、原子力発電所の安全管理なども取り上げられています。
リリース2003年度
企画北海道電力
製作電通北海道/札幌テレビハウス
管理番号0422 フォーマットVHS
タイトル私たちにできること ~地球温暖化を防ごう~ (29分)
内容 南太平洋に浮かぶ小さな珊瑚礁の島、マーシャル諸島が地球温暖化による海面上昇により海に沈もうとしています。その原因となっているのが、火力発電に伴う二酸化炭素の大量な排出です。マーシャル諸島の現状や島の人々の声、そして島でダイビング関係の仕事をしながら自然の大切さを訴える日本人を紹介します。また、化石燃料を使わないクリーンエネルギーの実現に取り組む人々の話を聞いています。
リリース2002年度
企画核燃料サイクル開発機構
制作凸版印刷/ブルーカブース
管理番号0421 フォーマットVHS
タイトルようこそ!電気のふるさと若狭へ (18分)
内容 原子力発電所の見学会用ビデオとして、発電のしくみや安全対策およびプルサーマル計画や放射性廃棄物の処理・処分などの概論を一連ストーリーで紹介しています。
また、安全・安定に良質の電気をお客様に送り届けるため「日夜真摯に働く発電所員」にスポットを当て、実写を豊富に採用しています。
リリース2002年度
企画関西電力
制作アドボック
管理番号0420 フォーマットVHS
タイトル「未来を語れ!エネルギートーク」 (30分)
内容 パネルディスカッション「エネルギートークin敦賀」の内容をアニメーションキャラクターが宇宙線の中で解説・討論する形式で編集されています。内容は、リスクとベネフィットを情報公開をふまえて討論し、納得していくことの重要性を訴えるものです。また、わが国の石油資源などのぜい弱性と原子力発電の必要性について、再認識してもらうものとなっています。
リリース2002年度
企画経済産業省中部経済産業局電力・ ガス事業北陸支局
製作FBCアドサービス
制作・著作FBC福井放送
管理番号0419 フォーマットVHS
タイトルKONISHIKIの原子力発電所紀行! (25分)
内容 地元番組でおなじみの小島かおりさんが、元大関KONISHIKIさんを九州の魅力を発見する旅へご招待します。
佐賀の観光名所を巡り、新鮮なイカに舌鼓を打つKONISHIKIさん!ところが、旅は思わぬ方向へ…。2人は道中、偶然目にとまった玄海原子力発電所を見学することになります。
リリース2002年度
企画・著作九州電力
制作RKB映画社
管理番号0418 フォーマットVHS
タイトル原子力を支える技術と心 送電線を守る男たち ~雪との闘い~ (29分)
内容 北海道で1日当たりの電気使用量が最も多くなる冬。この時期に停電を起こさず、電気を送り続ける陰には、長年にわたる雪との闘いがありました。気温氷点下、雪の中をストーという特殊なスキーを使って歩行パトロールする人、ハイテク技術を開発する人、そして今から30年ほど前に北海道のみならず全国の送電線を雪から守るリングを開発した人など、送電マンたちの闘いのドラマを、過去・現在にわたってドキュメントします。
リリース2002年度
企画核燃料サイクル開発機構
制作セントラルビデオプロダクト
協力北海道電力
管理番号0416 フォーマットVHS
タイトルアジア エネルギー事情 ~発展するアジア諸国のエネルギー事情を探る~ (29分)
内容 13億人という世界の4分の1の人口を抱える世界一の石炭産出国中国。豊富な水資源を持ち毎年7%もの経済成長を続けるベトナム。そして、世界一の天然ガスの輸出国でもあるインドネシア。この東アジアの3か国にスポットをあて、各国それぞれのお国柄、土地柄に合わせた独自のエネルギー政策、そして、原子力発電に意欲を示す中国の原子力発電への取り組みを紹介していきます。
リリース2002年度
企画核燃料サイクル開発機構
制作セントラルビデオプロダクト
管理番号0343 フォーマットVHS
タイトルわが町のホームページ 原子力の基礎知識について (24分)
内容 パソコン教室に集まった市民が、「わが町と原子力関連機関」というホームページをつくることになりました。資料集めをするうちに、日本のエネルギー事情や原子力の役割について、改めて見つめ直すことに。
平成11年9月30日のJCO臨界事故後、県民から寄せられた質問を踏まえ、事故の内容、原子力発電のしくみ、放射線の性質、防災対策などについて、わかりやすくまとめています。(手話・字幕入り)
リリース2001年度
企画茨城県
監修茨城県原子力に関する副教材等作成検討委員会
協力日本原子力発電/日本原子力研究所/茨城原子力協議会
制作アイシーシー
管理番号0341 フォーマットVHS
タイトルサンタが教える!エネルギー問題 (28分)
内容 ある家族が、電気やエネルギーを考えるために、原子力展示館・アリス館と志賀原子力発電所、石川県水産総合センターを見学します。そして地元に住むおじいちゃんは、原子力発電所の立地に賛成した理由として、電気の大切さ、原子力の必要性と安全性、そして地域振興に役立つことをあげます。そこで、地球環境も含めて、使う人もエネルギーについてもっと考えてほしいと提案します。
リリース2001年度
企画中部経済産業局電力・ガス事業北陸支局
制作・著作MRO北陸放送
管理番号0340 フォーマットVHS
タイトル原子力ってなあに?みんなで考えよう (22分)
内容 小学校での理科の時間。今日のテーマはエネルギーです。子どもたちは、毎日の生活で、たくさんのエネルギーが使われていることに気づきます。
放課後、インターネットで調べてみると、原子力のよい点、悪い点が明らかに。話し合いや発電所見学を通して、日本のエネルギー事情について考えさせるアニメーションです。
リリース2001年度
企画茨城県
監修茨城県原子力に関する副教材等作成検討委員会
協力日本原子力発電/日本原子力研究所/茨城原子力協議会
制作アイシーシー
管理番号0339 フォーマットVHS
タイトルおしえテレビ!?「みんなで考えよう エネルギー問題」 (20分)
内容 女性3人がエネルギー問題について考えていきます。地球温暖化の影響で海面上昇や熱帯性の伝染病の流行が懸念されていることを紹介し、温暖化に寄与しないエネルギーを考える中で、原子力のしくみ、原子燃料サイクル、プルサーマル利用などについて紹介しています。
リリース2001年度
企画北陸電力
管理番号0313 フォーマットVHS
タイトルエネルギーと環境をめぐって MISSION POSSIBLE!? ~私たちが担う地球の未来~ (21分)
内容 中学生向けエネルギー環境教育ビデオとして、3人の調査員が主人公となり、エネルギー事情について解説しています。
街角インタビューの模様、海外の事例を紹介することから、原子力発電や代替エネルギー、産業、民生、運輸部門の省エネに対するそれぞれの取り組みなどに触れ、私たちに何ができるかを考えるような構成となっています。
リリース2000年度
監修経済産業省資源エネルギー庁
企画エネルギー環境教育情報センター
制作テレコムスタッフ
管理番号0309 フォーマットVHS
タイトル舳倉島からの“電気”ビデオリレー ~総合的学習の時間のために~ (28分)
内容 中学生による石川県舳倉島のエネルギー事情についてのレポートを受けて、高校生のグループが北陸のエネルギーについて調べます。
また、神通川第二発電所、敦賀火力発電所、志賀原子力発電所などを訪れ、さまざまな発電方法を学び、さらに、CO2の排出による地球温暖化やその対策についても考えます。
リリース2000年度
企画北陸電力
制作毎日EVRシステム
管理番号0308 フォーマットVHS
タイトル一足お先にビデオで見学 関西電力美浜発電所 (15分)
内容 関西電力美浜発電所の見学コースに沿って、原子力発電所の紹介からはじまり、しくみ、安全対策、放射性廃棄物の処理などについて、CGを用いて平易に説明されています。
発電所の見学コースを実写で追いながら、解説を交えることで、一層の理解を深めてもらうことを目的として制作されています。
リリース2000年度
企画関西電力
制作アドホック
管理番号0307 フォーマットVHS
タイトル一足お先にビデオで見学 関西電力大飯発電所 (17分)
内容 関西電力大飯発電所の見学コースに沿って、原子力発電所の紹介からはじまり、しくみ、安全対策、放射性廃棄物の処理などについて、CGを用いて平易に説明されています。
発電所の見学コースを実写で追いながら、解説を交えることで、一層の理解を深めてもらうことを目的として制作されています。
リリース2000年度
企画関西電力
制作アドホック
管理番号0305 フォーマットVHS
タイトルおしえて!とまりん!泊発電所ってどんなとこ? (17分)
内容 泊発電所のイメージキャラクター“とまりん”が、北海道で使われる電気の約3割を賄っている泊発電所について、発電のしくみや安全対策などを説明します。ウラン燃料から熱をもらう水、蒸気となってタービンを回す水、冷却水としての海水の3つの水は、熱を伝えるだけで混ざり合わない点や、運転員の技術の向上と操作ミスを防ぐために徹底した訓練の様子などが紹介されています。
リリース2000年度
企画北海道電力/原子力PRセンターとまりん館
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原子燃料サイクル

※本ページ記載事項は、映像ソフト制作当時のものです

管理番号0531 フォーマットDVD
タイトル「地層処分」とは・・・? (15分)
内容 地層処分の必要性や地層処分の方法、地層処分の安全性、地層処分場の各施設のイメージ、処分事業のプロセスなどを最新のコンピューター・グラフィック映像を駆使して、視覚的に分かり易く説明。
リリース2010年度
著作原子力発電環境整備機構
制作(株)カジマビジョン
管理番号0528 フォーマットDVD
タイトル野口健と考える エネルギーの未来と地層処分 (全91分、オリジナル版:55分)
内容 進行役の元アナウンサーの木佐彩子さんが、フィンランドやスウェーデンでの現地取材や専門家の解説を交えながら、「日本のエネルギー事情とその中での原子力の役割」そして、「原子力発電によって生じる『高レベル放射性廃棄物』とは何か、どのように処分するのか」について、アルピニストの野口健さんと一緒に考えていく。(2009年10月25日 BSフジ放映)
リリース2009年度
著作原子力発電環境整備機構
制作(株)ウィルアライアンス
管理番号0525 フォーマットDVD
タイトル知ってなっとく!地層処分 (48分)
内容 「高レベル放射性廃棄物」は極めて長期にわたり私たちの生活環境から遠ざける必要があり、地中深くの安定した地層中に処分する「地層処分」が最も好ましい処分方法であることが、国際的に共通の認識となっています。この映像では地層処分の概要やその安全性、海外の地層処分の状況から地域との共生について分かりやすく解説しています。
リリース2008年度
企画経済産業省 資源エネルギー庁
制作博報堂
管理番号0519 フォーマットDVD
タイトル未来への約束 高レベル放射性廃棄物の地層処分 (28分)
内容 原子力発電によって発生する「高レベル放射性廃棄物」を地下深くに埋めて安全に処分する方法を「地層処分」といいます。現在、日本ではそのための候補地を探しています。地層処分はどのようなもの?地震国である日本での安全性は?候補地はどうやって決めるの?海外での取り組みは?”本編”で概要をわかりやすく解説し、さらに詳しく知りたい方へ”特典映像”をつけました。「地層処分」について女優の小林綾子さんと一緒に考えてみませんか?
リリース2007年度
企画電気事業連合会 広報部
制作株式会社ウイルアライアンス
管理番号0515 フォーマットDVD、VHS
タイトルBack-End to the Future「原子燃料サイクル・バックエンドは未来への架け橋」 (25分)
内容 原子燃料サイクルバックエンドの確立は、わが国の原子力発電にとってきわめて重要です。電力中央研究所が取り組んでいる、使用済み燃料の貯蔵や輸送、廃棄物の地層処分、さらには使用済み燃料の新処理方法の研究を紹介しています。

 0:バックエンド研究全般について
 1:原子燃料サイクルとは
 2:使用済み燃料の貯蔵と輸送
 3:高レベル放射性廃棄物の地層処分
 4:低レベル放射性廃棄物の処分
 5:未来の原子力発電-その他の技術-
リリース2006年度
企画(財)電力中央研究所
制作NTV映像センター(現:日テレ アックスオン)
管理番号0509 フォーマットVHS
タイトル未来のために プルサーマル計画 (12分)
内容 原子燃料サイクルやプルサーマルについてわかりやすく解説されています。
浜岡原子力発電所におけるプルサーマル計画、およびプルサーマルのしくみや必要性・安全性・経済性、さらに他国でのプルサーマルの実績などが説明されています。
リリース2005年度
企画中部電力
制作CBCクリエイション
管理番号0508 フォーマットVHS
タイトル科学技術の結晶「常陽」が照らす光 28年の成果と未来へつなぐ技術の創造 (29分)
内容 茨城県大洗町の高速実験炉「常陽」のこれまでの研究開発の成果を紹介します。
昭和52年に初臨界を達成した「常陽」の増殖炉心(MK-I)及び照射専用炉心(MK-II)の役割、照射能力を拡げるまでに至る炉心(MK-III)の苦労や問題解決についてのプロジェクトに携わった技術者のインタビューを中心に当時の映像を盛り込みながら紹介します。
また、照射技術、照射後試験にも触れ、「常陽」で世界最高水準の研究開発が行なわれていることを紹介します。
リリース2005年度
企画日本原子力研究開発機構
制作凸版印刷
管理番号0499 フォーマットVHS
タイトル日本初のウラン開発 ~人形峠・核燃料サイクルの実現に向けて~ (29分)
内容 日本で初めてウラン鉱床が発見されたのは1955年。その後今日に至るまで50年に渡るウラン開発の歴史はまた、日本のエネルギー開発の歴史でもありました。この番組では、核燃料サイクル機構の人形峠環境技術センターを舞台に、それぞれの時代背景を織り交ぜながら研究開発の軌跡を探ります。そして、プラント技術開発における苦労や成功の喜びについて、貴重な資料映像やインタビュー、再現イメージ、スタジオトークなどを挟みながら紹介しています。
リリース2004年度
企画・著作核燃料サイクル開発機構
制作セントラルビデオ
管理番号0498 フォーマットVHS
タイトル東濃鉱山 ウラン探鉱にかけた男達の記録 (29分)
内容 古くから放射性鉱物を利用していた東濃。昭和37年にウラン鉱床の露頭を発見、昭和63年に国内でのウラン資源の組織的探鉱を終えました。そして東濃鉱山は現在ジオサイエンスの世界的研究基地として新たな歩みを始めています。
この間、東濃鉱山では沢山の技術者やエキスパートたちを輩出してきました。国内でウランを採掘するという夢を抱き、日本のエネルギーの未来に真剣に取り組んだ男たちの夢と信念を映像化しています。
リリース2004年度
企画・著作核燃料サイクル開発機構
制作セントラルビデオ
管理番号0497 フォーマットVHS
タイトル原子力発電所の解体廃棄物 極低レベル放射性廃棄物処分の安全性実証試験(技術編) (20分)
内容 平成5年から11年間にわたって行なわれた極低レベル放射性廃棄物のトレンチ処分の安全性実証試験について。一般編で紹介された内容の他に、更に試験内容の専門的な説明が加えられています。
リリース2004年度
監修経済産業省資源エネルギー庁
発行原子力環境整備促進・資金管理センター
企画三菱マテリアル
制作クリエートジャパン
管理番号0496 フォーマットVHS
タイトル原子力発電所の解体廃棄物 極低レベル放射性廃棄物処分の安全性実証試験(一般編) (13分)
内容 平成5年から11年間にわたって行なわれた極低レベル放射性廃棄物のトレンチ処分の安全性実証試験について。
3つの埋設要件(1.埋設時の放射性物質の飛散防止。2.地表面の沈下・陥没の原因となる空隙の排除。3.生活環境への放射線影響がないこと)を満たしているか検証し、いずれも安全性に関する総合的な評価が得られたことを紹介しています。
リリース2004年度
監修経済産業省資源エネルギー庁
発行原子力環境整備促進・資金管理センター
企画三菱マテリアル
制作クリエートジャパン
管理番号0462 フォーマットVHS
タイトルプルサーマルの知恵・資源のリサイクル エネルギー極意帖 ~えねるぎーごくいちょう~ (17分)
内容 江戸時代のからくり職人「歯車の力助」が、現代の科学者である子孫の「資源守之助」のもとにタイムスリップし、現代の知恵「原子燃料サイクル」「プルサーマル」に感心し、江戸時代に帰っていくというストーリーです。
江戸時代と現代に共通するリサイクルという観点から原子燃料サイクルをわかりやすく説明しています。
リリース2003年度
企画・著作九州電力
制作西広
管理番号0433 フォーマットDVD
タイトル地層処分を知っていただくための映像集 (28分)
内容 エジプト考古学者の吉村作治教授が抱く、高レベル放射性廃棄物の地層処分の安全性についての疑問を、国内外のいろいろな分野の専門家に自らインタビューし解決していく過程を紹介します(「未来リポート」「吉村作治教授のとことんトーク」の日本語版(管理番号0429、0431)・英語版(管理番号0430および0431の英語版「For Safety in the Future」)が収録されているDVDです)。
リリース2002年度
企画原子力発電環境整備機構
制作鹿島建設・ クインテッサジャパン・ダイヤコンサルタント・東電設計
管理番号0431 フォーマットVHS
タイトル吉村教授のとことんトーク 地層処分は大丈夫? (28分)
内容 エジプト考古学者の吉村作治教授が抱く、高レベル放射性廃棄物の地層処分の安全性についての疑問を、国内外のいろいろな分野の専門家に自らインタビューし解決していく過程を紹介します。なお、DVD版『地層処分を知っていただくための映像集(管理番号0429~0432を収録)』(管理番号0433)も用意されています。
リリース2002年度
企画原子力発電環境整備機構
制作鹿島建設・ クインテッサジャパン・ダイヤコンサルタント・東電設計
管理番号0429 フォーマットVHS
タイトル未来リポート 地層処分場ってどんなとこ? (20分)
内容 高レベル放射性廃棄物の地層処分場がどのようなもので、調査・建設・操業・閉鎖がどのように進められるかを、ヴァーチャル・リアリティ技術を使って紹介します。なお、DVD版『地層処分を知っていただくための映像集(管理番号0429~0432を収録)』(管理番号0433)も用意されています。
リリース2002年度
企画原子力発電環境整備機構
制作鹿島建設・ クインテッサジャパン・ダイヤコンサルタント・東電設計
管理番号0428 フォーマットDVD
タイトル未来のために、私たちができること ~原子力のリサイクル「プルサーマル」~ (17分)
内容 地球環境問題を含めた「日本のエネルギー事情」、日本の原子力技術の現状や海外での状況など「プルサーマルへの取り組み」について、アニメや実写を交えわかりやすく解説されています。
リリース2002年度
企画四国電力
制作東洋エンジニアリング
管理番号0426 フォーマットVHS
タイトルサイクル機構2002 (15分)
内容 核燃料サイクル開発機構の2002年度事業紹介ビデオです。もんじゅの一次安全審査が終了し、原子力安全委員会による現地調査、国際セミナーの開催、瑞浪超深地層研究所着工、原子力緊急時支援・研修センターの開所などの映像が収録されています。
リリース2002年度
企画核燃料サイクル開発機構
制作毎日映画社
管理番号0425 フォーマットVHS
タイトル国産原子力発電所の誕生 「ふげん」の建設と運転に賭けた技術者たち (29分)
内容 「ふげん」の歴史や運転管理技術の高度化など、「ふげん」の今日までの軌跡をたどりながら、「ふげん」に携わった技術者たちが当時の様子、思い出、仕事の内容やプロジェクトに対する熱い思いなどを語り、「自主開発の理念」「チャレンジ精神すなわちふげん魂」を受け継いだ若い技術者たちの取り組みを追った作品です。
リリース2002年度
企画核燃料サイクル開発機構
制作毎日映画社
管理番号0424 フォーマットDVD、VHS
タイトルオトボケ探偵社Vol.2 「原子力のリサイクルってなあに?」 ~電気のもったいないをさがしにいこう!~ (12分)
内容 オトボケ探偵社1階の喫茶店を運営する大家の「町原さん」も加わり、物の大切さやリサイクルの話に盛り上がります。
実は町原さんは、物を無駄にするのが大嫌いな、リサイクルの達人でした。そして、無駄使いの達人「元気」に非難の声が…。
「原子力発電で作った電気を無駄にすると何がもったいないの?!」元気の反撃の一言から調査が始まるというストーリーのアニメです。
リリース2002年度
企画日本原子力発電
制作エム・シー・アンド・ピー
管理番号0423 フォーマットVHS
タイトルエネルギー資源のリサイクル ~使用済燃料の中間貯蔵施設~ (28分)
内容 再び燃料として使える大切なエネルギー資源である使用済燃料のリサイクルについて、中間貯蔵の必要性を解説しながらまとめたビデオです。ウラン燃料の製造工程やキャスクの構造としくみなども紹介されています。キャスクの乾式キャスク貯蔵施設やキャスクの製造工場の様子、キャスクの9m落下試験や浸水試験の映像も収められています。
リリース2002年度
企画経済産業省資源エネルギー庁
制作協力エーオン
撮影協力日本原子力発電・ 日立造船ディーゼルアンド エンジニアリング
管理番号0352 フォーマットVHS
タイトルバーチャル教室 「宇宙人、未来の教室に現わる」 (6分)
内容 舞台は近未来。宇宙船の中には、高レベル放射性廃棄物の処理方法を調査するために地球に向かう、宇宙人がいました。
原子力発電によって生じる、高レベル放射性廃棄物の地層処分方法について、CGによってわかりやすく説明しています。
リリース2001年度
企画経済産業省資源エネルギー庁
企画協力新映像推進産業センター
制作イメージ情報科学研究所/三菱スペース・ソフトウェア/ソリッドレイ研究所
管理番号0351 フォーマットVHS
タイトル中村江里子のフランス・エネルギー探訪 ~資源小国ひとつの選択~ (53分)
内容 わが国と同様に資源に恵まれないフランスのエネルギー問題の取組みについて、人々へのインタビューや、フランスの美しい風景や史跡の映像を織り込みながら紹介しています。フランスにおける電力供給の歴史や使用済燃料を再利用するプルサーマルを行なっているサンローラン・デゾー原子力発電所、プロヴァンス地方にあるメロックスMOX燃料加工工場などについても触れ、図表を交えくわしく説明しています。
リリース2001年度
企画経済産業省資源エネルギー庁
制作プロテックス
協力日本原子力文化振興財団
管理番号0350 フォーマットVHS
タイトルスイス・ドイツからのメッセージ -使用済燃料の中間貯蔵施設を訪ねて- (23分)
内容 使用済燃料を原子力発電所敷地外に貯蔵する中間貯蔵施設について、使用済燃料中間貯蔵施設のある海外先進地(ドイツ・ゴアレーベン、スイス・ヴューレンリンゲン)を訪ね、中間貯蔵施設の必要性や安全性、メリット、立地経緯や運営状況、地域振興などをレポートしたビデオです。地元の人々のインタビューを交え、受け入れた自治体の様子もわかりやすく解説されています。
リリース2001年度
企画東京電力
管理番号0349 フォーマットVHS
タイトルサイクル機構2001 (20分)
内容 経済性と環境負荷低減を両立させた高速増殖炉サイクル、高レベル放射性廃棄物の処理処分技術の確立をめざして研究開発を進めている核燃料サイクル開発機構の事業について紹介しているビデオです。高速増殖炉もんじゅのナトリウム漏えい事故を受け行なわれた安全の総点検、地元説明会の様子をはじめ、深地層における放射性物質の化学的特性や動きについて、様々なデータを集積している地層処分放射科学研究施設(QUALITY)、また平成13年度茨城県原子力防災訓練の映像も収められています。
リリース2001年度
企画核燃料サイクル開発機構
制作毎日映画社
管理番号0348 フォーマットVHS
タイトル高レベル放射性廃棄物の後始末を考える 地層処分フォーラム(福岡) (3時間19分)
内容 高レベル放射性廃棄物の地層処分および研究開発について、広く一般に周知するとともに、地層処分の必要性、安全性について専門家も交えて共に考える場として、平成13年2月に福岡で実施された「高レベル放射性廃棄物を考える・地層処分フォーラム(福岡)」の様子を収録したビデオです。
リリース2001年度
企画核燃料サイクル開発機構
管理番号0347 フォーマットVHS
タイトル高レベル放射性廃棄物の後始末を考える 地層処分フォーラム(東京) (50分)
内容 高レベル放射性廃棄物の地層処分および研究開発について、広く一般に周知するとともに、地層処分の必要性、安全性について専門家も交えて共に考える場として、平成12年10月に東京で実施された「高レベル放射性廃棄物を考える・地層処分フォーラム(東京)」の様子を収録したビデオです。冒頭では原子燃料サイクルや高レベル放射性廃棄物の処理処分について、図解を交えわかりやすく解説されています。
リリース2001年度
企画核燃料サイクル開発機構
管理番号0346 フォーマットVHS
タイトル高レベル放射性廃棄物の後始末を考える 地層処分フォーラム(仙台) (3時間6分)
内容 高レベル放射性廃棄物の地層処分および研究開発について、広く一般に周知するとともに、地層処分の必要性、安全性について専門家も交えて共に考える場として、平成12年8月に仙台で実施された「高レベル放射性廃棄物を考える・地層処分フォーラム(仙台)」の様子を収録したビデオです。
リリース2001年度
企画核燃料サイクル開発機構
管理番号0345 フォーマットVHS
タイトル高レベル放射性廃棄物の後始末を考える 地層処分フォーラム(大阪) (3時間1分)
内容 高レベル放射性廃棄物の地層処分および研究開発について、広く一般に周知するとともに、地層処分の必要性、安全性について専門家も交えて共に考える場として、平成12年12月に大阪で実施された「高レベル放射性廃棄物を考える・地層処分フォーラム(大阪)」の様子を収録したビデオです。
リリース2001年度
企画核燃料サイクル開発機構
管理番号0344 フォーマットVHS
タイトル北国の選択 ~フィンランドの地層処分~ (35分)
内容 青森県六ヶ所村にある高レベル放射性廃棄物(ガラス固化体)の貯蔵施設や、高レベル放射性廃棄物の処分候補地を決めたフィンランドのユーラヨキ町オルキルオトについて、候補地の住民の意識調査の結果や図解を交えながら紹介されています。処分を実施するポシバ社、議員、地元住民のインタビューや、地下深くに処分する地層処分の最終処分施設建設地選定までの流れが、わかりやすくまとめられているレポートです。
リリース2001年度
企画経済産業省資源エネルギー庁
管理番号0312 フォーマットVHS
タイトル2001年版 リサイクル燃料備蓄センターの役割 ~原子力発電所で使われた燃料は貴重な資源~ (12分)
内容 原子力発電所で使われた燃料をなぜ貯蔵するのか、再処理が行なわれるまでの間にさらなる貯蔵施設がなぜ必要なのか、使用済燃料を中間的に貯蔵する施設・リサイクル燃料備蓄センターの必要性と安全性が解説されています。
また、乾式キャスクの安全構造や貯蔵の安全性を確認する機能などについても実写を交えてくわしく説明されています。
リリース2000年度
企画東京電力
管理番号0311 フォーマットVHS
タイトルはじめて見る地層処分 (10分)
内容 原子力発電には、さまざまな優れた点がありますが、放射性廃棄物のことを忘れてはなりません。ここでは、高レベル放射性廃棄物の処分方法のうち地層処分について、わかりやすく説明しています。
ガラス固化体、オーバーパック(緩衝材)、岩盤といった多重バリアシステムにより、人間生活環境から隔離することができることなどが解説されています。
リリース2000年度
企画核燃料サイクル開発機構
制作旭プロダクション
管理番号0310 フォーマットVHS
タイトルエネルギーの安全確保のために 使用済燃料の輸送 (12分)
内容 原子力発電所から出る使用済燃料の再処理を行なうために、発電所から再処理工場に至るまでの使用済燃料の輸送についてくわしく解説しています。
輸送容器(キャスク)の落下、水中、耐火試験の様子や、水上、陸上輸送時に使用する船、車、クレーンなどの安全性、輸送途中での放射線調査・確認の流れについて紹介しています。
リリース2000年度
企画原燃輸送
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安全対策

※本ページ記載事項は、映像ソフト制作当時のものです

管理番号0535 フォーマットDVD
タイトル原子力発電所の「新規制基準」を読み解く (24分)
内容 各事 各事故調査委員会の報告を踏まえるなどして策定された原子力発電所の新規制基準についての動画1.オープニング~地震発生と事故のあらまし 2.各事故調査委員会の報告書概要 3.原子力発電所の新規制基準とは
リリース2013年度
企画・制作(一財)日本原子力文化振興財団
監修・解説山口 彰氏(大阪大学大学院教授)
管理番号0518 フォーマットVHS
タイトル原子力発電所と地震 (約10分)
内容 原子力発電所の耐震設計審査指針の改訂の動きを受けて、原子力発電所の耐震安全性について関心が高まっていることから、志賀原子力発電所の耐震安全性について説明したもの。
リリース2006年度
企画北陸電力株式会社
制作鹿島建設(株)、(株)カジマビジョン
管理番号0512 フォーマットDVD
タイトルTADOTSU 30 (74分)
内容 これまで製作された多度津工学試験所関連のビデオ4作品をDVD1枚に再収録しました。
(1)多度津工学試験所 大型高性能振動台の建設(24分)、(2)大型振動台の試験実績 ~多度津工学試験所20年のあゆみ~(20分)、(3)入力地震波って何だろう?(11分)、(4)原子力発電所と地震 13年改訂版(19分)。
リリース2005年度
企画原子力発電技術機構
管理番号0511 フォーマットDVD、VHS
タイトルJNESの検査業務について 岩盤検査 (7分)
内容 原子力発電所は、厳しい審査や検査を経て初めて建設・運転が許可されます。建設段階の検査のひとつに工事の工程ごとに行なう「使用前検査」があります。
その使用前検査のトップバッター、通称「岩盤検査」を、平成16年7月北海道電力㈱泊発電所3号機においてJNES検査業務部が実施しました。このビデオでは、岩盤検査の位置づけや、実施した試験や検査の概要についてわかりやすく紹介しています。
リリース2005年度
企画原子力安全基盤機構
制作リョーイン
管理番号0510 フォーマットDVD、VHS
タイトル維持基準を考える (11分)
内容 平成15年10月、原子力発電所の健全性を評価するルール、「維持基準」がスタートしました。このビデオでは、原子力発電所で適用されたこの「維持基準」の考え方を日常生活に例えながら、その制度のあり方や評価の手順をわかりやすく説明しています。
また、安全性の確認については、実際に使用されている配管を曲げる実験を行ないながら紹介しています。
リリース2005年度
企画原子力安全基盤機構
制作リョーイン
管理番号0466 フォーマットVHS
タイトル浜岡原子力発電所3号機 シュラウド・再循環系配管のひびについて (6分)
内容 浜岡原子力発電所3号機のシュラウドや再循環系配管で見つかったひびについての調査結果を紹介しています。
ひびの原因、強度や機能上の問題がないかの評価、今後の対策などについて、CGや実写を用いて解説しています。
リリース2003年度
企画中部電力
制作CBCクリエイション
管理番号0465 フォーマットVHS
タイトル浜岡原子力発電所1・2号機 トラブルの原因・対策について (10分)
内容 平成13年11月に発生した浜岡原子力発電所1号機での配管破断と原子炉下部からの水漏れ、および平成14年5月に発生した2号機での点検用水抜き配管からの水漏れについて、概要および原因と対策について解説しています。
リリース2003年度
企画中部電力
制作CBCクリエイション
管理番号0464 フォーマットDVD、VHS
タイトル地震と防災 ~その最前線の研究~ (41分)
内容 ライフラインを守る上で重要な地震について、地震に耐える建物の設計はどうするか、地震に伴い発生する津波の現象はどこまで解明されているかなど、電力中央研究所の研究成果を踏まえて解説しています。
原子力発電所の免震設計に関わる積層ゴムの研究や、原子力発電所の取水施設の一部をモデル化して実施された地中構造物の大型振動台実験なども紹介されています。
リリース2003年度
制作NTV映像センター
製作・著作電力中央研究所
管理番号0463 フォーマットVHS
タイトル安全は進化する 新幹線と原子力発電所40年の実績 (15分)
内容 1年違いで誕生した新幹線と原子力発電の安全への取り組みを紹介したビデオです。両者は共に安全を最優先に設計、開発され、今日までの40年間、その安全の実績を積み上げてきました。このビデオでは、元鉄道技術研究所副所長の田中眞一氏と原子力発電所の安全を管理する技術者が対談する形で、新幹線の車両を分解し検査する全般検査や、原子力発電所の定期検査、運転訓練センターの映像を交え、両者に共通する安全思想や安全対策について解説していきます。
リリース2003年度
企画日本原子力文化振興財団
制作ゼネラルエージェンシー/ テレビ朝日映像
管理番号0436 フォーマットVHS
タイトル浜岡原子力発電所2号機の水漏れについて 概要及び原因と対策 (6分)
内容 平成14年5月に起きた浜岡原子力発電所2号機での点検用水抜き配管からの水漏れについて、原因と対策を説明しています。
水漏れの起きた状況や原因、また再発防止のための対策などをCGや実験を使い、わかりやすく解説しています。
リリース2002年度
企画中部電力
制作CBCテレビ映画社
管理番号0435 フォーマットVHS
タイトル浜岡原子力発電所設備の耐震設計 (10分)
内容 浜岡原子力発電所の機器や配管の耐震設計はどのようなものか、また、試験による検証はどのように行なわれているかを紹介しています。
耐震設計の方法についてCGを使ってわかりやすく解説するとともに、(財)原子力発電技術機構 多度津工学試験所で行なわれてきた耐震性の実証試験について実写を交えて説明しています。
リリース2002年度
企画中部電力
制作CBCテレビ映画社
管理番号0357 フォーマットVHS
タイトル~平成13年度~ 北海道原子力防災訓練の記録 (33分)
内容 国、北海道、泊村などの4町村が一体となって行なった、原子力防災訓練の模様を記録したものです。初期初動体制の確立から、オフサイトセンターの立ち上げ、住民の避難、事故の収束までを追って記録しています。4か町村や北海道現地警戒本部、そして総理大臣を本部長とする政府災害対策本部とのテレビ電話による連絡体制などが克明に記録されています。
リリース2001年度
企画・制作北海道
管理番号0356 フォーマットVHS
タイトル浜岡原子力発電所1号機の事故について 1.配管の破断-原因と対策 2.原子炉水の漏えい-原因と対策 (9分)
内容 平成13年11月、浜岡原子力発電所1号機で、配管が破断し原子炉水が漏えいするという事故がありました。 徹底した、原因究明のための調査の過程と対策が、鮮明な映像によって、くわしく紹介されています。
リリース2001年度
企画中部電力
制作CBCテレビ映画社
管理番号0355 フォーマットVHS
タイトル東海地震がきても大丈夫? 浜岡原子力発電所の地震対策 (12分)
内容 平成13年12月の東海地震の想定震源地域の見直しを踏まえ、浜岡原子力発電所の地震対策を検証します。
江戸時代の安政東海地震(M8.4)にも耐えた、地元、相良町の旧家・大鐘家の例も引用しながら、最新の耐震建設技術や入念な設備点検の様子を紹介します。
リリース2001年度
企画中部電力
協力カジマビジョン
制作CBCテレビ映画社
管理番号0354 フォーマットVHS
タイトル主給水管破断の解析(PWR) -事故解析- (18分)
内容 原子力発電所では、種々の配管が縦横に張りめぐらされており、これらに異常事象、例えば、破断などが発生しても原子炉の安全性が確保できるように、設計段階から万全な対策が施されています。ここでは80万kW級PWR型原子力発電所で主給水管が破断した場合を例に、原子力発電所の安全性が確保されることを、最小限界熱流束比(DNBR)評価と圧力評価による安全解析結果を用いて示しています。また、原子力安全・保安院の役割と安全審査の流れおよび原子力安全解析所の位置づけ等についてもわかりやすく説明しています。
リリース2001年度
監修経済産業省資源エネルギー庁 原子力安全・保安院
企画・制作原子力発電技術機構
管理番号0353 フォーマットVHS
タイトル巨大地震に耐える 第14部 制振サポート支持重機器耐震信頼性実証 (22分)
内容 巨大地震を想定した大型振動台による原子力発電施設耐震信頼性実証試験の成果を解説した作品で、振動を与える水平加振機や試験体の構造などが紹介されています。配管を支持する配管サポートの説明では、制振サポートと従来サポートの支持構造の比較や、制振サポートで採用された鉛ダンパの構造などがCGを用いてわかりやすく説明されています。
リリース2001年度
企画原子力発電技術機構 耐震技術センター
制作カジマビジョン
管理番号0316 フォーマットVHS
タイトル放射性物質の大気及び海洋放出に伴う被ばく評価(再処理施設安全性実証解析) (19分)
内容 青森県六ヶ所村の再処理工場で使用済燃料を再処理する際、大気や海洋に排出される放射性物質により人体が受ける被ばく線量を求め、再処理施設の安全性を解析しています。
また、どのようにして、排出された放射性物質により被ばくをするのかについても、CGを使い、わかりやすく説明しています。
リリース2000年度
企画文部科学省
制作原子力発電技術機構 原子力安全解析所
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研究開発

※本ページ記載事項は、映像ソフト制作当時のものです

管理番号0534 フォーマットDVD
タイトル幌延深地層研究センター 地下坑道掘削の紹介 (6分)
内容 (独)日本原子力研究開発機構幌延深地層研究センターであは、高レベル放射性廃棄物の地層処分技術に関する研究開発として、地下施設を建設しながら地層科学研究や地層処分研究開発を行っています。この映像ソフトでは、地下施設建設工事における立坑の掘削方法を紹介しています。
リリース2012年度
著作独立行政法人 日本原子力研究開発機構
制作大成・大林・三井住友特定建設工事共同企業体
管理番号0533 フォーマットDVD
タイトル幌延深地層研究センター 排水処理施設 (6分)
内容 (独)日本原子力研究開発機構幌延深地層研究センターでは、高レベル放射性廃棄物の地層処分技術に関する研究開発として、地下施設を建設しながら地層科学研究や地層処分研究開発を行っています。
地下施設の建設で地下深くを掘削すると地下水が湧いてきます。この地下水には元々「ほう素」や「アンモニア性窒素」が比較的多く含まれており、また、地下から汲み上げた水には「泥」が含まれています。この映像ソフトでは、これらの水を川へ放流するための「泥」や「ほう素」や「アンモニア性窒素」を取り除く作業を紹介しています。
リリース2011年度
著作独立行政法人 日本原子力研究開発機構
制作大成・大林・三井住友特定建設工事共同企業体、前澤工業株式会社
管理番号0522 フォーマットDVD
タイトル科学のフロンティア12 未知の世界をうつす新しい光 テラヘルツ光研究プログラム (14分)
内容 光と電波、両方の特徴を兼ね備えた電磁波、テラヘルツ光。光のように直進し、電波のように物質を透過する新しい光によって、未知の扉を開こうとする研究者たち・・・。未知のものを見て、それを測り、また未知のものを生み出す、テラヘルツ光の可能性を切り拓く理研の研究を紹介する。
リリース2007年度
企画・制作・著作独立行政法人 理化学研究所
製作独立行政法人 理化学研究所
管理番号0521 フォーマットDVD
タイトル科学のフロンティア11 分子がつなぐ新しい地球環境 環境分子科学研究推進グループ (14分)
内容 理化学研究所では六つのチームが集まって環境問題解決に向けた研究を進めている。キーワードは「環境分子科学」。モノを「作る」過程、「分解」する過程、そして有害物質を「測る」過程を分子レベルで見直し、環境に負荷をかけない新しい技術の開発を目指している。地球環境に対して科学は何ができるのか。研究者たちの取り組みを紹介する。
リリース2007年度
企画・制作・著作独立行政法人 理化学研究所
製作独立行政法人 理化学研究所
管理番号0524 フォーマットDVD
タイトル見えなかった世界が見える Ver.2 (15分)
内容 新しい光として注目されている放射光について紹介します。放射光は、紫外線からX線までの幅広い波長を持ちながら、レーザーのように発散しないで遠くまで届く指向性の強い光です。従来のX線よりも数億倍も明るく、原子や分子のレベルで観察でき、瞬間の世界をのぞくことができます。SPring-8のしくみ、そして科学技術の新しい扉を開く可能性について紹介しています。
リリース2005年度
企画・制作・著作(財)高輝度光科学研究センター
製作(財)高輝度光科学研究センター
管理番号0503 フォーマットVHS
タイトル知の冒険者たち スーパーコンピュータのなかに出現した仮想研究所 ~計算科学が拓くサイバーワールド~ (14分)
内容 各地、各機関に分散している異なる種類のコンピュータをネットワークで接続し、あたかも1つのコンピュータとして共同利用できるITBL(Information Technology Based Laboratory)。計算速度や研究開発の効率を大幅に向上させるツールです。これを実現させた最新の計算科学技術を、シミュレーションCGなどを用いて紹介しています。
リリース2004年度
企画・制作・著作日本原子力研究所
製作トライビジョンプロダクト
管理番号0502 フォーマットVHS
タイトル知の冒険者たち 核融合技術でフロンをリサイクル ~連続循環クロマト法~ (14分)
内容 日本原子力研究所は、核融合炉の排気ガスから燃料ガス成分を効率的に分離・回収する新技術として、ガスの成分によって吸着剤への吸着親和力に差があることを利用した連続循環クロマト法を開発しました。この技術を応用して、地球温暖化の原因の1つであるフロンガスを分離・回収しリサイクルできる技術の確立に取り組んでいます。連続循環クロマト法の原理やパイロットプラントでの試験の様子を紹介しています。
リリース2004年度
企画・制作・著作日本原子力研究所
製作トライビジョンプロダクト
管理番号0500 フォーマットVHS
タイトルエネルギーからの贈り物 ~原子力産業から新産業へ~ (11分)
内容 原子力技術と地元産業を結びつけて新しい産業の創出をめざす取り組みとして、放射線を照射することによって耐熱性・強度が増すハイドロゲル創傷被覆材や床ずれ防止マットなどを紹介。また、地元大学生の原子力施設内での研修風景や海外研究者の受け入れ体制など、福井県での取り組みを紹介しています。
リリース2004年度
著作文部科学省
企画日本原子力文化振興財団
制作FBCアドサービス
管理番号0501 フォーマットVHS
タイトル知の冒険者たち イオンビームで細胞を調べる (14分)
内容 日本原子力研究所は、生きた細胞に照準を当ててイオンを1個づつ照射し、そのあと細胞がどのような影響を見せるか長い時間生かしたままで観察できる実験システムを世界で初めて開発しました。これは、放射線が生物に与える影響を細胞レベルで解明できるほか、発生生物学やバイオテクノロジーへの貢献も期待できる技術です。実験の様子と研究成果(アポートシスやバイスタンダー効果の観察など)を紹介しています。
リリース2003年度
企画・制作・著作日本原子力研究所
製作トライビジョンプロダクト
管理番号0480 フォーマットVHS
タイトル知の冒険者たち レーザーで同位体を分離 (14分)
内容 分子の振動数を利用し、レーザーを使って同位体のない純粋な元素をつくる分離法を紹介しています。他の方法に比べ、効率よく、大量に分離できる点や大きな設備を必要としないため、経済性にも優れている点などが説明されます。また、六フッ化二ケイ素を原料にしてシリコン28を濃縮する方法では、赤外多光子解離のしくみや半導体の材料として注目されるシリコン28の応用の可能性なども解説されています。
リリース2003年度
制作トライビジョンプロダクト
製作日本原子力研究所
管理番号0479 フォーマットVHS
タイトル知の冒険者たち 超高圧の世界を見る (14分)
内容 黒鉛に超高圧の圧力をかけ、同じ炭素元素であるダイヤモンドに変化させる様子が紹介されています。
大型放射光施設SPring-8の実験施設では、電磁波の一種である放射光を用いた大型高温高圧装置などが紹介され、原子の配列が変わる物質の相転移のしくみなどが取り上げられています。
リリース2003年度
制作トライビジョンプロダクト
製作日本原子力研究所
協力高輝度光科学研究センター/住友電気工業/日亜化学工業
管理番号0478 フォーマットVHS
タイトル知の冒険者たち 中性子で沸騰水の流れを見る (14分)
内容 実際の原子炉の中でどのようなことが起きているのか、ということを調べている原研の取り組みを紹介したビデオです。
金属容器の中の沸騰する水の流れを測定できる中性子ラジオグラフィ装置を使った研究が紹介され、X線では見えないものが、なぜ中性子を使うと手に取るように見えるかなど、詳しく解説されています。
リリース2003年度
制作トライビジョンプロダクト
製作日本原子力研究所
管理番号0477 フォーマットVHS
タイトル知の冒険者たち 1兆分の1グラムの核燃料物質を分析 (14分)
内容 国際原子力機関(IAEA)が原子力施設などを査察した際に採取した試料に含まれる核物質を分析し、ウランとプルトニウムの同位体比を測定することで、核兵器を製造しているかどうかがわかります。
このビデオでは、極微量の核物質を分析する日本原子力研究所東海研究所高度環境分析研究棟での研究が取り上げられています。
リリース2003年度
制作トライビジョンプロダクト
製作日本原子力研究所
協力ロイター=共同
管理番号0476 フォーマットVHS
タイトル知の冒険者たち イオンビームで拓く植物の世界 (14分)
内容 日本原子力研究所高崎研究所のイオン照射研究施設TIARAの研究を紹介したビデオです。イオンに強い電圧をかけて光の数十%の速さに加速させた人工の放射線・イオンビームを変異原とした実験が取り上げられています。
植物の限られた遺伝子にだけ人工的に突然変異を起こし品種改良されたカーネーションなどが登場します。また、紫外線に強い植物の研究が進められている様子も取り上げられています。
リリース2003年度
制作トライビジョンプロダクト
製作日本原子力研究所
協力キリンビール
管理番号0474 フォーマットVHS
タイトル究極の水素製造を求めて (16分)
内容 化石燃料を使わずに大量に水素をつくるという究極の水素製造として注目される、高温工学試験研究炉(HTTR)を用いた開発についてまとめたビデオです。
大洗研究所での研究成果の一つとして、水を熱だけで分解するISプロセスという方法が解説されています。高崎研究所で開発が進む「燃料電池膜」についても取り上げられ、高分子膜に放射線を照射し頑丈な網目構造をつくり、導電性を向上させた成果が紹介されています。
リリース2003年度
制作日本テレビビデオ
製作・著作日本原子力研究所
管理番号0473 フォーマットVHS
タイトル科学のフロンティアシリーズ6 高機能ポリマー材料を自由自在に創る 有機金属錯体を用いた究極の触媒 (14分)
内容 化石燃料を使わずに大量に水素をつくるという究極の水素製造として注目される、高温工学試験研究炉(HTTR)を用いた開発についてまとめたビデオです。
大洗研究所での研究成果の一つとして、水を熱だけで分解するISプロセスという方法が解説されています。高崎研究所で開発が進む「燃料電池膜」についても取り上げられ、高分子膜に放射線を照射し頑丈な網目構造をつくり、導電性を向上させた成果が紹介されています。
リリース2003年度
企画・著作理化学研究所
製作NTV映像センター
管理番号0472 フォーマットVHS
タイトル科学のフロンティアシリーズ5 細胞活動の可視化 新しい蛍光タンパク質技術 (14分)
内容 最先端の科学を、その基礎となる知識から最新の研究現場まで紹介するシリーズです。
今回のテーマは「蛍光タンパク質技術」。クラゲやサンゴの遺伝子から取り出した蛍光タンパク質が、細胞内の様子や細胞小器官を生きたまま観察することを可能にしています。蛍光タンパク質技術を開発する最先端の科学者達の声を聞きます。
リリース2003年度
企画・著作理化学研究所
製作NTV映像センター
管理番号0471 フォーマットVHS
タイトル科学のフロンティアシリーズ4 生きた細胞の現象を見る 細胞内輸送システムの解明 (14分)
内容 最先端の科学を、その基礎となる知識から最新の研究現場まで紹介するシリーズです。
今回のテーマは「細胞内輸送システムの解明」。生命の最小単位、細胞の中には様々な小器官があり、それぞれが働きをもってダイナミックに動いています。最先端の科学では、いまや電子顕微鏡で生きたまま細胞を見ることができるようになりました。それによってどんなことが解明されようとしているのか、研究者の生の声を聞きます。
リリース2003年度
企画・著作理化学研究所
製作NTV映像センター
管理番号0470 フォーマットVHS
タイトル科学のフロンティアシリーズ3 表面を変えるとモノが変る イオンビームを用いた表層改質 (14分)
内容 最先端の科学を、その基礎となる知識から最新の研究現場まで紹介するシリーズです。
今回のテーマは加速されたイオンのビームを使うと、材料の表層の構造を思いのままに改質することができます。
この技術は半導体製造を支えてきた重要な技術ですが、いまや生体材料として医療の分野にまで応用の幅を広げています。このビデオでは、イオンビーム発生装置の原理などの基礎知識から最新の研究までわかりやすく紹介します。
リリース2003年度
企画・著作理化学研究所
製作NTV映像センター
管理番号0469 フォーマットVHS
タイトル科学のフロンティアシリーズ2 脳の活動をミリ単位で計測する+を用いた脳科学研究- (14分)
内容 最先端の科学を、その基礎となる知識から最新の研究現場まで紹介するシリーズです。
今回のテーマは、刻一刻と変化する脳の活動の様子を計測する方法「fMRI」です。非破壊で身体の中を画像化することができる装置MRIの基本原理、fMRI計測とはどのような方法なのか、さらに最新のfMRIでの脳科学研究を紹介します。
リリース2003年度
企画・著作理化学研究所
製作NTV映像センター
管理番号0468 フォーマットVHS
タイトル科学のフロンティアシリーズ1 RIビームをつくるための加速器とその原理 (14分)
内容 RIビームをつくるための加速器とその原理を解説した作品です。リニアックと呼ばれる線形加速器やサイクロトロンの原理などがCGを使って説明され、加速器開発の歴史についても取り上げられています。
また、RIと呼ばれる不安定な原子核が、多種多様につくり出される入射核破砕反応の紹介や、不安定な原子核と安定な原子核の反応が可能になった入射核破砕片収集装置(RIPS)についても解説されています。
リリース2003年度
企画・著作理化学研究所
製作岩波映像
管理番号0467 フォーマットVHS
タイトルエネルギーの未来を開拓した技術者達の記録 マイクロ波混合転換技術 (29分)
内容 アメリカの核不拡散政策に端を発する、核兵器に転用不可能なプルトニウム混合転換技術の開発を取り上げています。「マイクロ波加熱直接脱硝法(MH法)」の開発に携わった人々へのインタビューや証言、さらに当時のエピソードを再現ドラマ化し、世界に注目され認められた日本独自のプルトニウム転換技術がいかにして誕生したのか、その真実に迫るとともに、MH法という未来のエネルギーを見据えた新しい夢に挑戦した人たちの姿を追った作品です。
リリース2003年度
企画・著作核燃料サイクル開発機構
制作セントラルビデオプロダクト
管理番号0475 フォーマットVHS
タイトル地層処分放射化学研究施設(QUALITY) (16分)
内容 原子力発電所や核燃料サイクル施設等から発生する放射性廃棄物の処理技術の研究開発に取り組んでいる「地層処分放射化学研究施設(QUALITY)」について紹介したビデオです。地層処分研究開発の必要性や深部地下環境を模擬した雰囲気制御下での核種移行試験など、QUALITYの研究、試験内容が実験の模様を交えて説明されています。データ集・記録集の付いたCD-ROM版もあります。
リリース2002年度
企画核燃料サイクル開発機構東海事業所
制作ニッセイエプロ
管理番号0444 フォーマットVHS
タイトル見えない世界を見る技術「レーザー」 (14分)
内容 原研では、人間の目で見えない世界を見る道具の一つとして「レーザー」を用いて、科学の先端を切り開く研究をしています。
小型・超短パルスレーザー装置、レーザー顕微鏡などを用いて、今まで解明できなかった世界をどのようにして見えるようにしているのか、見て何に役立てるのか、といったことを解説しています。
リリース2002年度
企画・制作・著作日本原子力研究所
協力文部科学省・宇宙科学研究所・ アトラスフォトバンク
製作毎日映画社
管理番号0443 フォーマットVHS
タイトル見えない世界を見る技術 「放射光」 (14分)
内容 原研では、人間の目で見えない世界を見る道具の一つとして「放射光」を用いて、科学の先端を切り開く、研究をしています。
大型放射光施設「SPring-8」等を用いて、今まで解明できなかった世界をどのようにして見えるようにしているのか、見て何に役立てるのか、といったことを解説しています。
リリース2002年度
企画・制作・著作日本原子力研究所
製作毎日映画社
管理番号0442 フォーマットVHS
タイトル見えない世界を見る技術 「中性子」 (14分)
内容 原研では、人間の目で見えない世界を見る道具の一つとして「中性子」を用いて、科学の先端を切り開く研究をしています。
研究炉原子炉JRR-3、中性子散乱装置等を用いて、今まで解明できなかった世界をどのようにして見えるようにしているのか、見て何に役立てるのか、といったことを解説しています。
リリース2002年度
企画・制作・著作日本原子力研究所
協力東京大学大学院農学生命科学研究科・ 富山県・立山博物館・元興寺文化財研究所・ ひたちなか市埋蔵文化財調査センター
製作トライビジョン
管理番号0441 フォーマットVHS
タイトル知の冒険者たち -ハイドロゲル- (14分)
内容 女性キャスターと中高生の男女が、研究者とのやりとりで原研の研究を紹介します。原料のキトサンなど多糖類の多くがペースト状にして放射線照射すると従来起こらなかった橋かけ反応を起こします。
この現象を発見し、怪我の時の創傷被覆材などに応用可能な優れたハイドロゲルを製造した画期的な研究を紹介します。
リリース2002年度
企画・制作日本原子力研究所
協力高浜クリーンセンター・プラスチック処理促進協会・毎日EVRシステム
製作トライビジョン
管理番号0440 フォーマットVHS
タイトル知の冒険者たち -燃料電池電解質膜- (14分)
内容 女性キャスターと中高生の男女が、研究者とのやりとりで原研の研究を紹介します。放射線を利用して、燃料電池に欠かせない高性能な燃料電池用の膜を開発した研究を、実験の様子や橋かけ、グラフト反応プロセスのCGなどでわかりやすく説明します。
リリース2002年度
企画・制作日本原子力研究所
協力本田技研工業・富士電気・宇宙開発事業団
製作トライビジョン
管理番号0439 フォーマットVHS
タイトル知の冒険者たち -核融合超伝導コイル- (14分)
内容 女性キャスターと中高生の男女が、研究者とのやりとりで原研の研究を紹介します。ロシアと共同で製作した超伝導トロイダルコイル。この試験は原研で行なわれました。13テスラという大きな磁場中で46,000アンペアという通電に成功した技術開発の道のりを映像などにより紹介します。
リリース2002年度
企画・制作日本原子力研究所
協力鉄道技術総合研究所・東芝メディカル
製作トライビジョン
管理番号0438 フォーマットVHS
タイトル知の冒険者たち -核変換- (14分)
内容 女性キャスターと中高生の男女が、CG画像で作られたスタジオからビデオウォールを通して原研の研究者とやりとりしながら番組が進みます。長期にわたって放射線を出し続ける高レベル放射性廃棄物。これを核変換という画期的技術により有用な資源物を分離したり、減容化可能な物質を効率よく処分することを目的とした核変換システムの研究を紹介します。
リリース2002年度
企画・制作日本原子力研究所
協力東京電力・核燃料サイクル開発機構・ 日本原子力文化振興財団
製作トライビジョン
管理番号0437 フォーマットVHS
タイトル知の冒険者たち -ウラン科学- (14分)
内容 女性キャスターと中高生の男女が、研究者とのやりとりで原研の研究を紹介します。ウランは核燃料物質として有用である以外に、特異な超伝導や磁性を示す化合物を作ることでも知られています。その物性を探るための研究やウラン化合物を育成する技術などについて紹介しています。
リリース2002年度
企画・制作日本原子力研究所
協力NHKエデュケーショナル・ 鉄道技術総合研究所
製作トライビジョン
管理番号0368 フォーマットVHS
タイトル見えなかった世界が見える (17分)
内容 新しい光として注目されている放射光について紹介しています。放射光は、紫外線からX線までの幅広い波長を持ちながら、レーザーのように発散しないで遠くまで届く指向性の強い光です。従来のX線よりも数億倍も明るく、原子や分子のレベルで観察でき、瞬間の世界をのぞくことができます。Spring-8のしくみ、そして科学技術の新しい扉を開く可能性について紹介しています。
リリース2001年度
企画・制作高輝度光科学研究センター
管理番号0367 フォーマットVHS
タイトルDreams Come True III 原研がめざすもの ナノ生命体が見える コヒーレントなX線光源 (19分)
内容 多方面にわたって利用されているレーザーの歴史やレーザー光の持つ波長領域の特性を生かした研究開発の実態などについてわかりやすく解説されており、また、未だ実用化されていない分子レベルの観察を可能にするといわれている夢のX線レーザーの研究開発状況など、21世紀を担う重要なテクノロジーとしてのX線レーザーに対する期待と役割、そして、今後の方向性などについて紹介されています。
リリース2001年度
制作・著作日本原子力研究所
製作トライビジョン
管理番号0366 フォーマットVHS
タイトル電子ビームでダイオキシンを分解 (14分)
内容 プラスチックなどのゴミを燃焼すると、ダイオキシンが発生します。まずはじめにこのダイオキシンを現在の焼却場ではどのように処理されているのか説明しています。電子ビームを利用した処理方法、またそのメリット、高浜クリーンセンターでの分解試験について、高校生3人と専門家との会話を通し、わかりやすく紹介しています。
リリース2001年度
企画・制作日本原子力研究所
製作トライビジョン
管理番号0365 フォーマットVHS
タイトルDreams Come True III 原研がめざすもの 超重元素への道 ~原子核はどこまで大きくなれるか~ (19分)
内容 ウランより質量の重い人工の元素は、60年前に初めて存在が確認され、「超ウラン元素」と呼ばれています。本作では超ウラン元素誕生のあらましを紹介後、タンデム加速器による重イオン照射及び化学的精製操作により創り出した生成核からの微弱なアルファ線を測定し、未知であった超重元素(原子番号112から114辺りに安定した原子核が存在すると想定されている元素の通称)領域のシーボルギウム259に至るアルファ壊変系列核種の質量を決定する研究について紹介されております。
リリース2001年度
制作・著作日本原子力研究所
製作トライビジョン
管理番号0364 フォーマットVHS
タイトル大強度陽子加速器実現への第1歩 (14分)
内容 リニアック(線型加速器)と2つのシンクロトロンで構成される大強度陽子加速器の実用化に向けて、その研究過程を解説しています。
負水素イオンの研究開発では、ビームとして使用する負水素イオンをいかに大量に効率よく利用できるか、核破砕ターゲットの研究開発では、水銀を用いて熱を効果的に拡散させる方法、またこの水銀ターゲットの容器を交換するためのロボットによる遠隔操作について説明しています。
リリース2001年度
企画・制作日本原子力研究所
製作トライビジョン
管理番号0363 フォーマットVHS
タイトルDreams Come True III 原研がめざすもの 磁力線でできた魔法のカゴ ~10cmで数億度の温度差を作る~ (19分)
内容 1グラムの核融合燃料から得られるエネルギーは、石油約8トンに相当し、かつクリーンなエネルギーである核融合ですが、数億度という高温の状態が必要とされています。
しかし、その超高温に耐えられる容器はなく、容器内壁付近では、最低でも数千度の状態にしなくてはなりません。ここでは、磁力線をもちいた断熱層形成の技術について紹介しています。
リリース2001年度
制作・著作日本原子力研究所
製作トライビジョン
管理番号0362 フォーマットVHS
タイトル資源利用の多様化を目指して -革新的な原子炉技術の研究開発-(23分)
内容 革新的な原子炉として、発電だけでなく熱を利用することのできる「高温ガス炉」と燃料を増殖しながらエネルギーを取り出すことのできる「低減速スペクトル炉」を取り上げ、それぞれの原子炉の特長と技術の内容を紹介しています。高温ガス炉の摂氏900度を超える熱を利用した水素製造の研究や、低減速スペクトル炉でのプルトニウム利用研究など、将来のエネルギー資源利用に向けた原研の取り組みを伝えています。
リリース2001年度
企画・制作日本原子力研究所
製作毎日新聞社
管理番号0361 フォーマットVHS
タイトル人の代りに活躍する 原子力防災ロボットの開発(14分)
内容 原子力災害に備え、実際の災害現場に登場することのできるロボットについて、わかりやすく紹介しています。
操作性、放射線に強い部品を使用していること、放射線に弱い部分は取り外しが容易になるようにユニット化していること、操作室は移動式コンテナに備え付けてあることなど、様々な角度からくわしく解説しています。
リリース2001年度
制作・著作日本原子力研究所
製作トライビジョン
管理番号0360 フォーマットVHS
タイトル人の代りに活躍する 原子力防災ロボットの開発(14分)
内容 海中に存在するウラン、チタンなど貴重な資源を、放射線を利用して採取する研究について、高校生3人が質問する形式で紹介されています。
海に漏れ出た石油を回収する際に使用されるオイルマットをヒントにしてウランなどを吸着する捕集材をつくったこと、この捕集材を使い実際に回収する模様、またその効果について解説されています。
リリース2001年度
企画・制作日本原子力研究所
製作トライビジョン
管理番号0359 フォーマットVHS
タイトルDreams Come True III 原研がめざすもの 宇宙で使う半導体の寿命を診断 ~宇宙用半導体の放射線影響評価~(19分)
内容 宇宙空間に打ち上げられる人工衛星や宇宙ステーションには多くの半導体が使われています。しかし、放射線が多量に存在する過酷な宇宙環境下では、太陽電池の劣化や集積回路の重粒子破壊などへの対策が必要です。ここでは、宇宙用半導体素子の耐久性や他の様子を調べ、宇宙環境を克服する新材料や構造を開発するといった、宇宙開発の一端を担う最近の研究について紹介がされています。
リリース2001年度
制作・著作日本原子力研究所
製作トライビジョン
管理番号0358 フォーマットVHS
タイトル新しい科学技術の世界を拓く ~大強度陽子加速器による研究~(14分)
内容 原子の配置を知るための物質科学研究、たんぱく質の構造、水素の位置、遺伝子のはたらきなどを調べる生命科学研究、放射性廃棄物の消滅処理などの核変換研究、ニュートリノ・核力の本質を探る原子核・素粒子研究など、さまざまな分野で期待されている大強度陽子加速器の建設プロジェクトについてくわしく紹介しています。
リリース2001年度
企画・制作日本原子力研究所
製作トライビジョン
管理番号0318 フォーマットVHS
タイトル21世紀の知と技 原子力研究によるフロンティアの開拓(20分)
内容 原子理論をもとに、原子から巨大なエネルギーを生み出すことに成功した原子力開発の歴史を序章で紹介し、日本原子力研究所(原研)のこれまでと、21世紀の研究開発の要点をとりまとめて解説しています。21世紀も原研の知と技を集めたエネルギー開発や放射線利用などの研究開発が、人間社会の持続的発展に貢献していくことを目指すと結んでいます。
リリース2000年度
制作・著作日本原子力研究所
企画・製作映像館
管理番号0317 フォーマットVHS
タイトルサイクロトロン物語 …理研の核物理研究…(30分)
内容 私たちの住む地球は、約300種の原子でできていますが、原子がどのようにできたのかは、未だ謎になっています。現在、この謎を解明しようと、超伝導リングサイクロトロン「RIビームファクトリー」の計画が進められています。ここではサイクロトロンの誕生から、日本での開発状況を歴史的な証言や科学者の夢や期待を織り交ぜながら、世界の誰もが試みたことがない原子誕生の謎にせまる今後の展望を紹介します。
リリース2000年度
企画理化学研究所
制作山陽映画
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地域社会

※本ページ記載事項は、映像ソフト制作当時のものです

管理番号0483 フォーマットVHS
タイトル六ヶ所村のこまぁ~しゃる 春・夏・秋・冬 風景・味・イベント・くらし(29分)
内容 青森県六ヶ所村の自然や見所、伝統芸能などを紹介したビデオです。地域によっては300年以上の歴史を持つ郷土芸能・新山権現舞や泊地区の厄払いの様子、御輿渡御行列の映像も収められています。
また、六ヶ所村に生息する野鳥や魚についても紹介され、ホンマスを使った「まつも鍋」や小川原湖のシジミ、小女子の活きづくりなど六ヶ所の味覚も登場します。四季を通じた六ヶ所の表情がわかる作品です。
リリース2003年度
企画六ヶ所村まちづくり懇談会
制作青耕社
管理番号0482 フォーマットVHS
タイトル漁場を守る(15分)
内容 海洋生物環境研究所が文部科学省の事業を委託し取り組んでいる、海水・海底土・海産生物の放射能濃度の調査について、その試料採取から分析までのプロセスをドキュメントした作品です。
調査は原子力発電所周辺の全国15海域と青森県の核燃海域で行なわれており、発電所周辺の漁場の「安全」がどう守られているのか、またそれら施設が安全に稼働していることを、漁業者や地域住民への理解を目的としています。
リリース2003年度
企画海洋生物環境研究所
著作・協力・製作オフィスKAMEI
管理番号0481 フォーマットVHS
タイトルめぐる季節の中で -ふるさとの発電所-(14分)
内容 首都圏で利用される電力のおよそ20%を賄う東京電力の柏崎刈羽原子力発電所で日々行なわれている仕事と、地元柏崎市や刈羽村のふるさとの四季の表情を紹介しているビデオです。1号機着工当時の映像や定期検査、BWR運転訓練センタ発電所での訓練の様子、また構内に生息する動植物の映像なども収められています。また、ふるさとを代表する郷土芸能として綾子舞、伝統工芸では650年の歴史を持つ大久保鋳物が紹介されています。
リリース2002年度
企画東京電力柏崎刈羽原子力発電所
製作日映企画
フォーマットDVD

◆ふるさと発信シリーズ

1993年から制作された電源立地を紹介したふるさとシリーズを、27巻のDVDにまとめたもの。
このWebサイトでは原子力発電所立地地域および周辺の市町村が収められている巻の番号と市町村名および題名をご紹介します。
管理番号 タイトル
0369 1巻 「木田金治郎「心のかたち」」北海道・岩内町/「うみねこが選んだまち」宮城県・女川町/「柏崎グラフィティ~小竹忠三郎絵はがきコレクションから~」新潟県・柏崎市 など
0370 2巻 「鉱山の煙突と市民たち」茨城県・日立市 など
0371 3巻 「祭りの日々 志賀」石川県・志賀町 など
0373 5巻 「真澄の夢~六ヶ所歌紀行」青森県・六ヶ所村/「海鳴りの町~大間町~」青森県・大間町 など
0375 7巻 「さくら貝の里 ~風香、富来物語~」石川県・富来町/「行方久兵衛 三方五湖を絆ぐ町・美浜」福井県・美浜町/「モミの木のひとり事」福井県・大飯町 など
0376 8巻 「聞いてやんなせや 南予のトッポ話」福井県・美浜町/「唐津くんち 曳山物語」佐賀県・唐津市 など
0377 9巻 「能舞の里 青森県・東通村」青森県・東通村/「双葉野馬追い物語 クロとタッくんとおじいちゃん」福島県・双葉町 など
0378 10巻 「とんぼのめがね ~額賀誠志と童謡の里ひろの~」福島県・広野町/「平和へのシンフォニー -長岡の大花火-」新潟県・長岡市/「夏 ふたたび ユ95 水戸野外劇」茨城県・水戸市 など
0379 11巻 「砂の詩」静岡県・浜岡町 など
0380 12巻 「海のシルクロード 上関海峡物語」山口県・上関町/「川内ガラッパ」鹿児島県・川内市 など
0381 13巻 「寺山修司は生きている」青森県・三沢市/「東に航路をとれ いざ進め 帆船「サン・ファン・パウティスタ」」宮城県・石巻市 など
0384 16巻 「匠の里の宮大工~石川県田鶴浜町~」石川県・田鶴浜町/「鎮西旅枕」佐賀県・鎮西町 など
0386 18巻 「水都の時代絵巻・ホーランエンヤ」島根県・松江市 など
0389 21巻 「平和の架け橋 日本海~環日本海市民交流の旅~」新潟県・新潟市/「空からみた かしわざき-山とみさきの伝え-」新潟県・柏崎市 など
0393 25巻 「海風の詩~青森県・むつ市~」青森県・むつ市/「渤海使の来たまち・富来」石川県・富来町/「水と文化の回廊-松江・堀川に見る都市づくりの思想」島根県・松江市/「薩摩川内…有島兄弟のルーツがあった]鹿児島県・川内市 など
0394 26巻 「赤い渦巻きはどこから来たのか-装飾古墳の源流を探る-」福島県・双葉町/「縄文人も愛した自然の大地 みかた」福井県・三方町 など
0395 27巻 「わがふるさとは“御食国”~若狭小浜・美しくに、美し人々~」福井県・小浜市 など
企画電源地域振興センター
制作新映像産業推進センター
管理番号0320 フォーマットVHS
タイトル電源地域における地域振興シリーズ(60分)
内容 浜岡町で行なっているさまざまな地域振興の取り組みについて、「農業」「商工業」「漁業」「観光」「住環境」「文化施設」「高齢者福祉」「医療」「電源立地と地域振興」というテーマで章立てし、社会基盤整備の進捗状況などをそれぞれ図表をはじめ、施設職員や地元業者のインタビューなどを交えながら、くわしく紹介されています。また、本編の最後に浜岡原子力発電所の見学ガイドビデオが収められています。
リリース2000年度
企画中部電力
管理番号0319 フォーマットVHS
タイトル創立25周年版 海の生きものとの調和を求めて(15分)
内容 火力発電所や原子力発電所では、運転に欠かすことのできない冷却水として海水が用いられています。
そして、冷却に用いられた海水は温度が上昇するため温排水と呼ばれていますが、この温排水が海の生き物へおよぼす影響について、科学的な究明に取り組んでいる様子がわかりやすく紹介されています。
リリース2000年度
企画・制作海洋生物環境研究所
▼下記カテゴリからご希望のテーマをクリックしてください
その他

※本ページ記載事項は、映像ソフト制作当時のものです

管理番号0530 フォーマットDVD
タイトルエネルギーの時間!(15分)
内容 男の子のキャスター「翔くん」と女の子のキャスター「さくらさん」はニュース番組風にエネルギーをテーマにした学習を展開しようと始めました。しかし、たいした知識のない二人は直ぐに行き詰まり、喧嘩になったところへ、エネルギーのエキスパート「エネルギーお姉さん」が登場し、電気やエネルギーに関する色々な話をしていきます。
小学生の二人が抱く疑問などをきっかけに、訴求点を「エネルギーお姉さん」が解説映像を用いながら解りやすく説明していく展開です。
リリース2009年度
 中国電力株式会社
管理番号0526 フォーマットDVD
タイトルようこそ!エネルギー図書館へ(43分)
内容 小学校の社会・理科・総合の新学習指導要領に準拠した映像教材です。身近にあふれるエネルギーや身近な電気、未来を生きていくにあたってどうエネルギー問題とかかわっていくべきかが分かりやすく解説されています。学習指導案も付いており、授業で使用するにあたり便利です。
リリース2009年度
 (財)NHKインターナショナル、(株)NHKエデュケーショナル
管理番号0517 フォーマットVHS
タイトル電気の信頼(25分)
内容 電気の需給・系統運用や、日常の設備保守作業、自然災害時の対応などの模様を通して、品質を守りながら、電気を安定してお届けしている東北電力の取り組みを紹介しています。
リリース2003年度
企画東北電力株式会社
制作コムメディア
管理番号0516 フォーマットVHS
タイトル夢の50.6% 世界最高の熱効率に挑む(20分)
内容 平成11年7月に営業運転を開始した東北電力東新潟火力発電所4-1号系列は、高効率のガスタービンの開発・導入により、世界最高水準のエネルギー効率(熱効率)50%以上を達成しました。世界最高水準の熱効率に挑んだ技術者たちの情熱、困難に立ち向かう姿を交えながら、高効率ガスタービン誕生までの物語をドラマティックに伝えています。
リリース2003年度
企画東北電力株式会社
制作映像企画
管理番号0505 フォーマットVHS
タイトルもっと知りたいエネルギー! キッズエネルギッシュイベント2004(29分)
内容 2004年11月21日に東京お台場の日本科学未来館で実施した小学生親子向けイベントの模様を30分番組に収録。電力の生産地である東海村と消費地である東京都の小学生5人が、淑徳大学教授の北野大先生やお笑いタレントの坂本ちゃんが登場。会場に集まった150人の小学生親子にも質問を投げかけながら、これからの地球環境やエネルギーについて共に考え、理解を深めていきます。
リリース2004年度
企画経済産業省関東経済産業局
制作ADK / TBSビジョン
管理番号504 フォーマットDVD、VHS
タイトル第4回高校生エネルギークイズ(16分)
内容 エネルギー問題に関心が薄い世代である高校生を対象に、原子力をはじめ広くエネルギー問題や地球環境問題などをテーマにした『クイズ大会』を開催し、楽しみ、体験することで原子力やエネルギーの知識・情報を学び取ってもらいました。
この映像は14の原子力立地道県の地方大会を勝ち抜き、東京でクイズチャンピオンを競い、原子力やエネルギー、環境に対する意見を熱く戦わせた高校生たちの記録です。
リリース2004年度
企画・制作日本立地センター
管理番号0490 フォーマットVHS
タイトル母校へ行こう! 種子の発芽と休眠の制御メカニズム ~授業/神谷勇治~(44分)
内容 理化学研究所植物科学研究センターの発芽生理機構研究チームリーダー神谷勇治博士が、母校の早稲田高等学校に出向いて授業をします。
授業は題して「種子の発芽と休眠の制御メカニズム」。死んでいる種子と眠っている種子の違いなどを説明していきます。
リリース2003年度
企画・著作理化学研究所
製作日本シネセル
管理番号0489 フォーマットVHS
タイトル第25回理化学研究所科学講演会 なるほど!脳の中身が見えてきた 伊藤正男「脳の設計図は果たして読めるか」(59分)
内容 近年、脳科学、ゲノム科学など、次世代の科学技術を切り開くための幅広い技術開発を行なっている理研の取り組みを一般の方に広く知ってもらうため、毎年理研が開催している科学講演会の模様を収録したビデオです。
このビデオには「能の設計図は果たして読めるのか-脳科学の夢」と題して語った脳科学総合研究センター・特別顧問伊藤正男氏の講演の様子が収められています。
リリース2003年度
企画・著作理化学研究所
製作山陽映画
管理番号0488 フォーマットVHS
タイトル第25回理化学研究所科学講演会 なるほど!脳の中身が見えてきた 利根川進「学習と記憶の機構」 (59分)
内容 近年、脳科学、ゲノム科学など、次世代の科学技術を切り開くための幅広い技術開発を行なっている理研の取り組みを一般の方に広く知ってもらうため、毎年理研が開催している科学講演会の模様を収録したビデオです。
RIKEN-MIT脳科学研究センター・センター長で条件的遺伝子操作研究チーム・チームリーダーの利根川進が脳の「学習と記憶の機構」について講演します。
リリース2003年度
企画・著作理化学研究所
製作山陽映画
管理番号0487 フォーマットVHS
タイトル第25回理化学研究所科学講演会 なるほど!脳の中身が見えてきた 野依良治・甘利俊一「21世紀の脳科学」 (59分)
内容 近年、脳科学、ゲノム科学など、次世代の科学技術を切り開くための幅広い技術開発を行なっている理研の取り組みを一般の方に広く知ってもらうため、毎年理研が開催している科学講演会の模様を収録したビデオです。
開会挨拶では理化学研究所理事長の野依良治氏が「理化学研究所の目指すもの」について語っています。また、後半は脳科学総合研究センター・センター長の甘利俊一氏が「21世紀の脳科学」について講演しています。
リリース2003年度
企画・著作理化学研究所
製作山陽映画
管理番号0486 フォーマットVHS
タイトルシリーズ女性科学者のパイオニアたち “私のえらんだ道” 阿武喜美子(14分)
内容 明治43年(1910)、山口県で生まれた阿武喜美子は、日本で初めて女子の大学院生となり、糖に関する研究で農学博士となりました。
昭和25年(1950)から3年間オハイオ州立大学で研究した後、御茶ノ水女子大学の教授となります。日本の女子教育環境の改善に積極的に行動し、まだ女子学生たちにも愛情を注ぎ厳しく指導に当たった阿武喜美子の生涯を映像でたどった作品です。
リリース2003年度
企画・著作理化学研究所
製作山陽映画
管理番号0485 フォーマットVHS
タイトルシリーズ女性科学者のパイオニアたち “物に親しむ” 黒田チカ(14分)
内容 大正2年、東北帝国大学が日本の帝国大学ではじめて女子にも門戸を開放、最初の帝大生となり、昭和4年(1929)紅花の色素カーサミンの構造決定により女性で二番目の理学博士となった黒田チカの生涯を追った作品です。
紫根の構造を決定する研究に取り組み、その後、生涯を通じてさまざまな天然色素の化学構造を決定しました。生涯をとおして貫かれていた信念、それは「化学では物に親しまなければならぬ」という言葉でした。
リリース2003年度
企画・著作理化学研究所
製作山陽映画
管理番号0484 フォーマットVHS
タイトル科学する理研 改訂版(22分)
内容 物理学、化学、生物学、工学、そして医科学。専門を異にする研究者たちがそれぞれの知見を持ち寄り、社会や産業の発展に寄与する技術開発を進めてきた理研の姿を紹介した作品です。
1929年に発明されたアルマイトなど、理研が世に送り出してきた数々の新素材や応用製品が登場します。現代の世界最高レベル重イオンビームを生み出す加速器研究、元素誕生の謎の解明に期待されるRIビームファクトリーなども紹介されています。
リリース2003年度
企画・著作理化学研究所
製作岩波映像
管理番号0446 フォーマットVHS
タイトル地下の生物に会いにいこう! ~地面の下の不思議の世界~(29分)
内容 地下の生物は地球上で最も広大な生物圏です。この地下の世界に住む生き物について研究している方々の話を、可愛いアリのCGキャラクターが紹介していきます。登場する生き物は「アリ」「モグラ」「ミミズ」「微生物」。まず、これらの生き物が豊かな土、豊かな緑を育む上で重要な役割を演じていることを紹介します。続いて、地下の微生物を研究している東濃地下科学センター・地球科学ラボの目的と研究内容を紹介しています。
リリース2002年度
企画核燃料サイクル開発機構
製作凸版印刷/ブルーカブース
管理番号0445 フォーマットVHS
タイトルくらしをささえるあおもり県の電気(22分)
内容 副読本のキャラクター「電気くん」と「けんずろう」が、県内の発電所や変電所などをまわりながら、電気がどのようにして作られ、身の回りで使えるようになっているのかを、追っていきます。途中、クイズもあり、電気について楽しく学ぶことができます。
リリース2002年度
企画・制作青森県
協力東北電力
管理番号0410 フォーマットVHS
タイトルおもしろ理科実験 水の惑星を守れ! 宇宙からのメッセージ探る(25分)
内容 水の性質について調べるための実験を紹介しています。ペットボトルを利用しての雲の作り方、表面張力と界面活性剤の役割、浮力を利用して人間を持ち上げる実験、山から流れる水の働き、そして水が気体になると体積が約1700倍になる性質を使っている原子力発電などについて紹介しています。
リリース2001年度
企画日本原子力研究所・理化学研究所・宇宙開発事業団・科学技術振興財団・核燃料サイクル開発機構・海洋科学技術センター
管理番号0409 フォーマットVHS
タイトル《米国エネルギー事情》 緊急レポート! 米国エネルギー危機宣言 危機打開の最善策を探る(29分)
内容 2000年夏、カリフォルニア州を電力危機が襲った世界最大のエネルギー消費国アメリカの電力事情をリポートした作品です。電力危機の原因を考察しながら、スリーマイルアイランド原子力発電所事故以来、新規の建設のなかった原子力が見直されている現状を解説しています。また、現在、建設が計画されているペブルベット型原子炉(新型の高温ガス炉)のしくみや雨や曇りの日がすくない砂漠地帯に建設された太陽光発電プラント、パームスプリングスの風力発電所が紹介されています。
リリース2001年度
企画核燃料サイクル開発機構
制作セントラルビデオプロダクション
管理番号0408 フォーマットVHS
タイトルサイエンス・チャンネル ナトリウムってなーに?(29分)
内容 小学生が味噌、花火、かるめ焼き、石鹸、電池の工場などを訪れ、ナトリウムがどのように使われているかを調べていきます。花火では、黄色の色を出すために、かるめ焼きでは重曹に入っていることなどがわかってきます。その後、実物のナトリウムを用いて、腐食しやすさ、融点温度、水との反応実験などから、その性質を学びます。最後に、熱を伝えやすい性質が原子炉で利用されていることを紹介しています。
リリース2001年度
企画核燃料サイクル開発機構
制作毎日EVRシステム
管理番号0407 フォーマットVHS
タイトル電磁界解説ビデオシリーズ(2) 電磁界と生物学研究(24分)
内容 電磁界研究の歴史を紐解き、多くの疫学調査、細胞実験を紹介しながら、電界や磁界、そして電力施設による電界の影響についてくわしく説明しています。 また、この「電磁界の健康に関する影響」を生物学の視点から実験・測定し、その評価をしている電力中央研究所・我孫子研究所の取り組みについてくわしく紹介しています。
リリース2001年度
企画電力中央研究所
制作電力計算センター/電友社
制作協力ニッセイエブロ
管理番号0406 フォーマットVHS
タイトル電磁界解説ビデオシリーズ(1) 電磁界ってなんだろう(16分)
内容 電磁波が私たちの健康に影響するのかなど、いままでの研究結果を例に電磁界についてくわしく説明しています。
また、電磁波、電磁界とはどういうものなのか、また電磁界はどのようにして、あるいはなぜ発生するのかについて、実験の映像やCGを使い、わかりやすく紹介しています。
リリース2001年度
企画電力中央研究所
制作電力計算センター/電友社
制作協力ニッセイエブロ
管理番号0405 フォーマットVHS
タイトル「手がかり」が見つかった!! -エネルギーと環境-(33分)
内容 「総合的な学習の時間」の地理・公民・理科・家庭科の教材としての手がかりになるものを紹介しています。3部で構成。(1)エネルギーと地球温暖化の復習(約10分)では、温暖化のしくみや影響などをクイズ形式で解説しています。(2)身近な生活の中からエネルギーと環境問題を考える(約17分)では、便座や衣服に使われているエネルギー消費量などについて紹介しています。(3)みなさんに提案(約4分)では、パソコンや手紙による通信でどちらが環境にやさしいかなどを取り上げています。
リリース2001年度
企画北陸電力
制作毎日EVRシステム
管理番号0404 フォーマットDVD
タイトル地球の未来のために -環境とエネルギーの共生-(19分)
内容 宇宙飛行士の毛利衛氏が登場し、地球規模の環境とエネルギーの問題を解説しているDVDです。
急速な勢いで減少している熱帯林や酸性雨といった環境問題にはじまり、地球温暖化のメカニズムや各国のエネルギー事情などについて、グラフやコンピュータグラフィックを使い視覚的にわかりやすく紹介されています。
また、地球規模の環境を考える上でも様々なメリットがある原子力発電、プルサーマルについても触れられています。
リリース2001年度
企画四国電力
制作電通西日本
制作協力スペース/映学社
管理番号0403 フォーマットDVD
タイトルGO!GO!デンキーズの冒険(14分)
内容 伊方ビジターハウスで上映されているCGの3D映像(専用の再生機がない場合は2D)です。
冷蔵庫やアイロンなどの電気製品の愉快なキャラクター「デンキーズ」とともに、電気をつくるために必要なものを見つける冒険に出ます。
伊方発電所3号機に着いた彼らは、そこで原子力発電のしくみを知り、電気をつくるにはウランが必要だと学びます。次世代層にも楽しく、わかりやすい構成となっています。
リリース2001年度
企画四国電力
管理番号0402 フォーマットVHS
タイトル原子力を支える技術と心II 純度と精度を極める人の技術(29分)
内容 原子力発電という高度な技術を作りあげる技術者に焦点をあて、その技と仕事に対する姿勢などについて紹介しています。温度計を使わず熱を読んで、機械溶接ではできない金属の純度を保って溶接する技術者、また、品質を極める基本は図面を読むことだという技術者などの働く姿やインタビューを交えて、高度な技術を支えるのは機械ではなく、最終的には人間であることが述べられています。
リリース2001年度
企画・制作核燃料サイクル開発機構
管理番号0401 フォーマットVHS
タイトル技術者たちへの賛歌(60分)
内容 科学と技術の垣根を越えた技術者を描いた作品です。人類を大きく変えた科学技術の歴史を紹介した「偉大なる科学と技術、そして技術大国ニッポン」、豊かな新時代に寄与する世界屈指の技術と技術者に迫った「原子力を支える技術(その1)」、核融合実現に不可欠な真空容器の製作を取り上げた「原子力を支える技術(その2)」、世界で活躍する技術者たちの姿を紹介した「21世紀を切り拓く技術者は君だ!」の4部から構成されています。
リリース2000年度
制作・著作日本原子力研究所
制作協力ニッセイエブロ
管理番号0400 フォーマットVHS
タイトル雷ってなぁに?(19分)
内容 どこに落ちるかわからない雷。ここでは、雷の起こるしくみや性質、落雷から身を守る方法、そして10分の1の雷を人工的に起こす世界最大級の装置を使って雷から送電線や配電線などを守るための技術開発を紹介しています。また、レーザー光線を使って雷を誘導させる実験についても解説しています。
リリース2001年度
企画電力中央研究所
管理番号0399 フォーマットVHS
タイトルENERGY特捜部X(19分)
内容 調査のプロフェッショナル集団ENERGY特捜部Xが、「自然エネルギーの現状と未来」についてリサーチした報告書という構成です。専門家の分析や街頭インタビューの声、九州電力や世界各国の調査データをもとに、二酸化炭素を排出しないなどの太陽光発電、風力発電のメリットとともに、天候に左右され、発電所の建設には広大な土地を要すなどの特徴を解説。その上で、原子力を中心としたベストミックスを進めることが必要と結んでいます。その他、バイオマスエネルギー、廃棄物発電についても触れられています。
リリース2001年度
企画・制作九州電力
製作博報堂/博報堂エルグ/NTV映像センター
管理番号0398 フォーマットVHS
タイトル電磁界解説ビデオシリーズ(3) 疫学調査とその分析・評価(38分)
内容  「タバコと肺がん」の関係を科学的・生物学的に証明するきっかけとなった疫学調査について、海外で報告されたいくつかの「電磁界と健康の関係」に関する調査事例を紹介しながら、「疫学調査とはどんな調査なのか」、また「その報告は正しかったのか」を分析・評価するとともに、実写映像やイラストを使って解説しています。
リリース2001年度
企画電力中央研究所
制作電力計算センター/電友社
制作協力ニッセイエブロ
管理番号0397 フォーマットVHS
タイトルあしたの電気 -発電の新しいかたち-(30分)
内容 前半は、火力や水力、原子力の発電の歴史が日本初の火力発電所など当時の貴重な写真を交え紹介されます。後半では、様々な分野で将来のエネルギーを確保しようと研究が進められている発電の新しいかたちを取り上げ、天然ガスに代わる新たなエネルギー源として研究されているメタンハイドレートや海水揚水発電、ACC発電、コンバインドサイクル発電、高速増殖炉などのしくみをわかりやすく解説しています。
リリース2001年度
企画核燃料サイクル開発機構
制作三和クリーン
管理番号0396 フォーマットDVD
タイトル「青い地球」のエネルギー物語 ~17億年前の原子炉~ (18分)
内容 1972年、アフリカのオクロ鉱山で、自然に核分裂連鎖反応が起こる天然の原子炉がみつかりました。本編映像では、天然原子炉がみつかる16年前の1956年に天然原子炉説を唱え、その存在を理論的に予言していた黒田和夫博士の生涯を追います。
また、このDVDには、天然原子炉で起こりうる核反応過程と生成核や、オクロ鉱山の天然原子炉生成のメカニズム(アニメーション)などを解説した情報データベースも収められています。
リリース2001年度
企画経済産業省資源エネルギー庁
企画協力デジタルコンテンツ協会
制作東京クリエイティブ
管理番号0332 フォーマットVHS
タイトルわれら!隠密見守り隊(11分)
内容 CGアニメキャラクターを使い、こどもにわかりやすく、放射線などについて説明しています。
放射線の性質を忍術にたとえて、産業、工業、医療で放射線が用いられている様子を紹介したり、巨大化した怪物を放射線源にたとえることによって、原子力発電所での安全対策についても説明しています。
リリース2000年度
企画・制作福井県/福井原子力センター
管理番号0330 フォーマットDVD
タイトルマドマゼルゆあさ -原子の飛跡を追って-(23分)
内容 戦時下のヨーロッパにあって世界をリードする科学者の心を動かし、共に原子力平和利用の端を開いた湯浅年子の軌跡を取り上げ、次世代を担う高校生や若い女性層を対象に、科学への関心を深め、エネルギーや原子力などを自分の問題として捉える機会と興味の喚起をねらいとして制作されています。
付録として、昨年度制作の『キュリーのノート』や年譜、科学者など、原子力関連のデータベースが収められています。
リリース2000年度
企画経済産業省資源エネルギー庁/デジタルコンテンツ協会
制作カジマビジョン
管理番号0329 フォーマットVHS
タイトル発電のしくみ 水力発電編(次世代層向けエネルギービデオ)(6分)
内容 自然な力を利用した国産のエネルギーである水力発電について、ダムの役割や水力発電のしくみなどを小・中学生向けに解説されています。
東北地方は雪が多く、水の量が豊富で水力発電に適している点、明治21年にできた日本初の水力発電所・三居沢発電所や、落ち葉や流木を堆肥にして農家の人に使ってもらう取り組みなども紹介されています。
リリース2000年度
企画東北電力
制作コムメディア
管理番号0328 フォーマットVHS
タイトル発電のしくみ 水力発電編(次世代層向けエネルギービデオ)(6分)
内容 地域に散らばる小規模な発電方法として可能性のある新エネルギーについて、竜飛ウィンドパークの風力発電、いわきニュータウンの太陽光発電、葛根田や柳津西山をはじめとする地熱発電などの実写を交え、そのしくみを次世代向けに紹介しています。また、風力は環境にやさしく、なくなる心配がない反面、1年のうちで発電できているのはおよそ2ヶ月半しかない点など、それぞれの発電の特性もわかりやすく解説されています。
リリース2000年度
企画東北電力
制作コムメディア
管理番号0327 フォーマットVHS
タイトル発電のしくみ 水力発電編(次世代層向けエネルギービデオ)(6分)
内容 小・中学生向けにアニメのキャラクターが火力発電所について、CGの図解を交え、そのしくみや特長を説明していきます。
また、発電の排熱を利用して熱帯植物を育てたり、温排水を利用して、アワビやヒラメを養殖している発電所や、石炭灰を加工してセメントの材料などに有効に使われている様子なども実写とともに紹介されています。
リリース2000年度
企画東北電力
制作コムメディア
管理番号0326 フォーマットVHS
タイトル天然ガスってなんだろう(15分)
内容 天然ガスがどのようにしてできたか、環境への影響、天然ガスの埋蔵する地域が広範囲にわたっていること、LNG(液化天然ガス)の生成から輸送まで、またどのような経路をたどって私たちの家庭に天然ガスが運ばれてくるのかなどについて解説し、天然ガスの利用方法(発電・ガス冷房・地域冷暖房・燃料電池など)を紹介しています。
リリース2000年度
企画エネルギー環境教育情報センター
制作信明ゼネラル/イメージサイエンス
管理番号0325 フォーマットVHS
タイトルおもしろ理科実験 サイエンス指令「熱をさぐれ」(25分)
内容 調査員に扮した子供たちが、さまざまな調査、実験を通し、伝導、対流、放射といった熱の伝わり方や、物質は熱によって固体、液体、気体と姿を変えることなど、熱の性質についてわかりやすく解説しています。
また熱エネルギーを運動エネルギーに変換することで、発電所の発電機が回るしくみを説明しています。
リリース2000年度
企画文部科学省・日本原子力研究所・科学技術振興財団・理化学研究所・核燃料サイクル開発機構・宇宙開発事業団・海洋科学技術センター
制作科学技術広報財団
管理番号0324 フォーマットVHS
タイトル元素誕生の謎にせまる(29分)
内容 ここでは、原子は軽い水素から順番に重い原子ができてきたことを、宇宙の創生から解き明かしていきます。
ある星では、高エネルギーの状態で元素合成が行なわれており、このようなプロセスを通して、地球上にある金やウランなどの重い元素が生まれてきたことをくわしく解説しています。
リリース2000年度
監修RIビームファクトリー計画推進室
企画理化学研究所
制作イメージサイエンス
管理番号0323 フォーマットVHS
タイトルオイドーン王国を救え! Save the Kingdom of OIDON(25分)
内容 闇の大魔王によって電気を奪われた“オイドーン王国”では、最後の望みをかけてパラレルワールド九州から10歳の少年を呼び寄せ、魔物退治の旅に出るという小・中学生向けのアニメです。九州の主な発電所を舞台に、原子力発電を中心としたそれぞれの発電方法の特長や、化石燃料の問題点、地球環境面から見た原子力発電の必要性、自然エネルギーへの取り組みなどがわかりやすく紹介されています。
リリース2000年度
製作・著作九州電力
制作博報堂九州支社/博報堂エルグ/NTV映像センター
制作協力リッツ/スタジオ雲雀
管理番号0321 フォーマットVHS
タイトルエネルギーif物語(23分)
内容 電気が突然、この世から消えてしまったとしたら…。さまざまな世代・立場の参加者が、「あって当たり前の電気が『もし』あなたの前から消えてしまったら」などユニークな設定で作られた3つの寸劇を受け、座談会方式で電気やエネルギー問題について意見を交わすという構成です。座談会では、「電気のある暮らし」「エネルギーの今までとこれから」「エネルギー安定供給」などがテーマになっています。
リリース2000年度
企画東北電力
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CD-ROM

※本ページ記載事項は、映像ソフト制作当時のものです

管理番号0491 フォーマットCD-ROM
タイトル地層処分放射化学研究施設(QUALITY)
リリース2002年度
企画核燃料サイクル開発機構
管理番号0453 フォーマットCD-ROM
タイトル福井県の原子力
リリース2002年度
発行福井県 原子力安全対策課
編集福井原子力センター
管理番号0452 フォーマットCD-ROM
タイトル「エネルギーと環境」について調べて、まとめて、プレゼンしよう!
リリース2002年度
企画北陸電力
制作毎日EVRシステム
管理番号0412 フォーマットCD-ROM
タイトルみんなで守れ エネルギータウン エネモン襲来
リリース2002年度
企画東北電力
制作コムメディア
管理番号0415 フォーマットCD-ROM
タイトル未来への責任 高レベル放射性廃棄物の安全・確実な処分に向けて
リリース2001年度
企画原子力発電環境整備機構
制作電通/電通テック
管理番号0414 フォーマットCD-ROM
タイトルILLUME 発見と発明で探す現代科学の電子年表
リリース2001年度
企画東京電力
管理番号0413 フォーマットCD-ROM
タイトルCD-ROM版 原子力防災研修テキスト
リリース2001年度
企画原子力発電技術機構
管理番号0411 フォーマットCD-ROM
タイトルエネルギー・原子力 Q&A集
リリース2000年度
発行原子力発電技術機構
編集経済産業省資源エネルギー庁
管理番号0335 フォーマットCD-ROM
タイトルDRESA 低線量放射線安全評価データベース
リリース2000年度
企画文部科学省
制作日本原子力研究所
管理番号0334 フォーマットCD-ROM
タイトル地層処分体験システム Geofuture21(ジオフューチャー21)
リリース2000年度
企画核燃料サイクル開発機構
制作三菱電機



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