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月刊誌「原子力文化」で振り返るチェルノブイリ事故

原子力文化 内容

原子力文化2013.6.1
VOL.44 No.6
(2013.6.1)

「インタビュー チェルノブイリというタイムマシン」

  • 奈良林 直 氏(北海道大学大学院工学研究院教授)

原子力文化2011.4.1
VOL.42 No.5
(2011.5.1)

「チェルノブイリ原子力発電所事故から25年」

  • チェルノブイリ事故とは、どんな事故だったのか/尾崎 正直 氏
  • チェルノブイリ原子力発電所はいま/石川 秀高 氏
  • 被ばく地を診つづけた臨床医からのメッセージ/長瀧 重信 氏

原子力文化2006.4.1
VOL.37 No.4
(2006.4.1)

「対談 チェルノブイリ原子力発電所を訪ねて」

  • 長辻 象平 氏(産経新聞・論説委員)
  • 清水 正巳 氏(日本経済新聞・論説委員)

原子力文化2006.3.1
VOL.37 No.3
(2006.3.1)

「対談 チェルノブイリ事故から20年目の真相」

  • 長瀧 重信 氏(長崎大学名誉教授)
  • 北村 行孝 氏(読売新聞東京本社・科学部長)

原子力文化2001.4.1
VOL.32 No.4
(2001.4.1)

「対談 欧州にとってのチェルノブイリ事故15年」

  • 東海 邦博 氏(海外電力調査会主管研究員)
  • 尾崎 正直 氏(科学技術ジャーナリスト)

原子力文化2001.3.1
VOL.32 No.3
(2001.3.1)

「対談 チェルノブイリ事故から15年の実態」

  • 長瀧 重信 氏(放射線影響研究所理事長)
  • 尾崎 正直 氏(科学技術ジャーナリスト)

原子力文化1996.7.1
VOL.27 No.7
(1996.7.1)

「インタビュー 10年たったチェルノブイリ事故の健康影響の実態は」

  • 長瀧 重信 氏(長崎大学教授・医学部長)
  •  【聞き手】尾崎 正直 氏(科学技術ジャーナリスト)

原子力文化1996.3.1
VOL.27 No.3
(1996.3.1)

「インタビュー チェルノブイリ事故から10年の実態」

  • 重松 逸造 氏(財団法人 放射線影響研究所理事長)
  •  【聞き手】尾崎 正直 氏(科学技術ジャーナリスト)

原子力文化1992.7.1
VOL.23 No.7
(1992.7.1)

「対談 被ばく史から見た「チェルノブイル事故」」

  • 重松 逸造 氏(財団法人 放射線影響研究所理事長)
  • 尾崎 正直 氏(科学技術ジャーナリスト)

原子力文化1991.7.1
VOL.22 No.7
(1991.7.1)

「対談 チェルノブイル事故はどのような影響をもたらしたのか」

  • 重松 逸造 氏(財団法人 放射線影響研究所理事長)
  • 中村 政雄 氏(読売新聞論説委員)

原子力文化1986.11.1
VOL.17 No.11
(1986.11.1)

「事故後のソ連を訪ねて」

<座談会>

  • 堤 佳辰 氏(日本経済新聞論説委員)
  • 中村 政雄 氏(読売新聞論説委員)
  • 長沢 光男 氏(朝日新聞編集委員)

原子力文化1986.10.1
VOL.17 No.10
(1986.10.1)

「特別寄稿 チェルノブイル原子力発電所事故に関する専門家会議に出席して」

  • 市川 龍資 氏(放射線医学総合研究所科学研究官)

原子力文化1986.7.1
VOL.17 No.7
(1986.7.1)

「特集 2大インタビュー
 チェルノブイル原子力発電所事故」

  • 日本の原子炉は大丈夫か
    山本 寛氏(東京大学名誉教授)
  • 事故後のワルシャワを訪れて
    舘野 之男 氏(放射線医学総合研究所 臨床研究部長)

原子力文化1986.6.1
VOL.17 No.6
(1986.6.1)

「緊急レポート チェルノブイル原子力発電所事故」

  • 現時点での事故評価は早計
    佐藤 一男 氏(日本原子力研究所 原子炉安全工学部長)
  • チェルノブイル事故による日本への放射能の影響
    市川 龍資 氏(放射線医学総合研究所 環境衛生研究部長)