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チェルノブイリ事故の健康影響の実態とは

長瀧重信氏

長崎大学名誉教授

長瀧 重信氏(ながたき・しげのぶ)

収録日:2011年3月28日

1932年 東京都生まれ。東京大学医学部卒業後、内科に入局し米ハーバード大学医学部に留学、東大附属病院外来診療所医長、80年長崎大学医学部教授、学部長、放射線影響研究所(広島・長崎)理事長などを歴任。甲状腺医学の第一人者としてチェルノブイリ事故の放射線影響について事故当初から関わっている。